毎回楽しみにしている、N新聞社のM永あやみさんの「毎日がカンタービレL」の中でマナーについて、あるコンサートに団員の子どもさんたちと行かれたときの、いきさつについて書かれていましたが、なんだか親父は「マナーの心」が「いじめバスターズ」につながるのではないかと思い、少しだけ紹介します。
コンサートで携帯電話の電源を切らなかったために、その子どもさんが3つの人に迷惑をかける事(悪いこと)をしてしまいました。
@ コンサートに来られているまわりの人に迷惑をかけたこと。
A 演奏者の人に迷惑をかけたこと。
B 周りにいた友だちが、気づいていたのに注意できなった、まわりのみんなもいけ なかったこと。
この3点についていろいろな、例えを入れて紹介されています。なんだかこの3点が守られたら、「いじめなんか、なくなるのかもしれない。」と親父は思い。
「いじめをなくすのは、マナーの心!!」
皆さんもN新聞社「潮流」・「毎日がカンタービレ」を一読してみられてはいかがでしょうか。本当的を射てますよ。
投稿者: hoehoeおやじ
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