今週初め3日間、親父の小学校では「学校公開」がありました。親父は営業の傍ら学校公開へ出かけていきました。ホエホエ作業で顔なじみの「女神さん」2人が受け付けをされていました。毎回参加してくださる方達、自然と笑顔で挨拶をしてします。そして我が子達が運動会の応援練習をしている教室へ。あまりに大人数過ぎて我が子がよく分かりません。早々誰もいない教室へ、自分の服はきちんとはいかないまでも、それなりに片付けて机の上に置いてある。「まあよしとしたるか。」そして掲示物へ・・・・
我が子の作品は?習字は「馬車」、とほほ我が子の字「馬」の字が「馬のように」跳ねている?それとも「たてがみ」?馬らしい字・・・・。そして名前は人の倍はある「うん、うん」自分に自信がある証拠!!と自分に言い聞かせ教室の中へこれが「自分の顔」か・・・・?
それにしても、四つ切りの画用紙が足らなくて付け足してある。でももう一人同じような子どもがいた。枠にとらわれない自由奔放な発想?(でももう5年生だから画用紙の枠の中でおさめてほしいなあ?)
でもその中でも、家庭科の作品ワンポイントを利用して「ハロウィンの顔」これには思わず我が子ながら感心してしまった。それにしても楽しませてくれる、いつも楽しみな作品ばかりでした。
そして明日は「大運動会」どんな「パフォーマンス」をしてくれるかとっても楽しみな親父です。
投稿者: hoehoeおやじ
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