ホエホエおやじ

「湯梨浜の風」を感じて!!
親と子の冒険遊び場「湯梨浜・友・遊パーク」
8月14日午後1時〜8月16日午後12時迄
湯梨浜町 はわい元気村・広場で開催


 
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投稿者:かにっ子ママ
以前読んだ本で、同じフレーズを見かけました。
いつ読んでも心に届く言葉、明日からの生きる励みになります。
投稿者:hoehoeおやじ
はじめまして、ようこそお越し下さいました。私もこの文章を見て自分自身に問い直しています。
そして忙しければ忙しいほど、「こころの歩みを遅くして」と心の中で唱えています。
これからもよろしくお願いします。
投稿者:さ〜ぶ
こんにちは。
Blog運営、おつかれさまです。
毎回、楽しみに拝見しています。
今回、紹介された言葉の数々に心打たれています。

まずもって、紹介された言葉は「子どもに言う(求める)ではなく、我々保護者(大人)が己に問うこと」というところに感銘し共感しています。

毎日、私も含め世の中の口から出てくるのは、不平不満からくる自己中心的な言葉ばかり。
学級運営ばかりに気をとられ、子どもに対する学校への対応に疑問を感じ、邪魔になる?迷惑になる?子に対して「この子はこういう子だから」のレッテルを貼り、色めがねで見ているのでは?と感じる時もあり「学校側は所詮・・・」と思い悩む時もあります。
そして、「私がこの子を育ててもいいのだろうか?」と己自身に対し答えの出ない押し問答を繰り返しています。
ギクシャクしている現代で、私も含め心に余裕が無くなっているのかもしれません。

「何故、こんなことをしただいな!」より「何故、こんなことをしたのだろう?」と考える必要があると思うのです。
子どもを責めないで!
責めるのは(見つめ直す)のは、己自身そして我々大人では。

みなさんは、どう思われますでしょうか?
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