浦池由佳さんとの会話でまたまた親父やってしまいました。学がないというか、無知というか。
ミュージカル体験発表の練習のため、控え室で練習する事になったのですが、浦池さんがなにやらポシェットを出されました。それを見ていた子供たち
子供たち 「その中身なに〜。」
浦池さん 「のど飴だよ」 それをはたで聞いていた親父なにを思ったか
親父 「中国3000年の秘伝ののど飴」
浦池さん 「イタリアですが・・・。」
一同 「シ〜ン」
すみませんでした。何も知らずその場の空気を読まず、思いのままの発言いつも反省しています。声楽といえば=イタリア、オーストリア 申し訳ありません。
でも浦池さんの声量にはいつも驚きばかりです。高くなればなるほど、そのすみとおる声はどこから出るのか。
またまた親父は心清くなって帰ってきました。
投稿者: hoehoeおやじ
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