「saburou」さんへ、コメントを書き込みたいのですが、仰々しいので親父のブログからコメントします。
本当にここまで同じ時期に、同じような事柄を思い、書き込みされるのに少々ビックリしていました。
まさか
、「saburou」 さんも私と同じ年頃の子供たちを持ち、同じような体験をされているとは。ビックリです。
「saburou」さんの方が、私の経験よりはるかに大変で、苦労された事が文面からうかがえます。足下にも及びません。
ただ私は仕事柄、学校の養護の先生と話が良くできました。そこでいろいろなアドバイスがもらえ、色々と話を聞いて下さいました。
その中で、先生方も子育てで悩み、実践されている事を聞きまして、私一人が(私の家だけが)苦しんでいるのではなく、皆さん同じように悩み、そして夫婦で協力し合っておられることを知りました。
その時すごく楽になりました。ですから、現在色々悩んでおられる、お母さん、お父さんに少なくとも、「あなた達だけではないよ! 楽しそうに子育てしていますが「hoehoe」おやじも色々苦しんで、今がありますよ。」
「正しい答えは、見つけてあげられないけど、「話し・悩み」は聞いてあげることだけはできますよ。だから一人で悩まず話して下さい。みんな一緒ですよ。」 とこんなスタイルでいます。
小さい頃からできが悪い子供の方が、親は係わりが深くなると思います。そして親も育つのだと思います。
今私は、女神さんを「同志」だと思っています。そして子育てを楽しんでいます。
「育てたように子は育つ」 相田みつおさんの有名な詩です。私が好きな言葉です。
家族で、泣き、笑い、怒り、励まし合いながら、ずぼらな「ホゲホゲおやじ」が親父に成長しています。
そして子供たちが、世の中で一番の心地よい居場所を目指しています。近くにこんなによく似た、いや我が家より素敵なご家族がおられるなんて・・・・。
お互い隣町同志、切磋琢磨しましょう。なんてこんな事書き込みしまして恥ずかしいなあ〜。
どうもすみません。