やはり楽しかった、「運営研究会」。
開会のあいさつは、少々緊張しすぎて内容の乏しい挨拶になってしまい、少々不完全燃焼の感がありました。
ただし、来賓のT田教育長の話には少々聞き入ってしまいました。その後に続く「泉龍寺」住職の三島先生の講演は、親父のまさに現在進行形の話しなので、我が子とのように感じてしまいました。
お父さんを20才で亡くされ(私も大女神さんを21でなくしています)。
早くに母親をなくした事で、家庭料理の大切さは人一倍感じています。結婚当初、スキップをしながら、自宅に帰ったような気がします。
「忙しい」 この漢字「心」を「亡くす」と書いて「忙しい」
共感してしまいました。 ぼちぼち見ながら、桂枝雀さんににているような気がしたのは、親父だけでしょうか?
三島先生の接待のつもりが、八橋小PTA会長E藤さん、同じく副会長T田女神さんと第4分会を急きょ開催してしまい、おそらくまわりから「ブーイング」が起こっていたかもしれません。
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