参鶏湯を食べに行った大久保で、中華食材店を発見
早速、狭い階段を降りて店内へ。
嗅ぎなれた香辛料の香りと『歓迎光臨〜』の声に迎えられて、テンションは急上昇


入り口脇には中国版のCDやDVDがズラリ。
見慣れた缶のジュースやお粥に新東陽のパイナップル

ケーキもある。
統一の牛肉麺と豆入りの豆板醤(?)と台湾のお酢、冷凍の黒胡麻湯圓を買った
台湾から持ち帰るとしたら躊躇するような、『がさばるもの』、『重いし万一割れたらぞっとする』瓶入り調味料、冷凍食品を買ったわけである
台湾産なことを確かめながらチョイスしたことは、勿論である
