木切れを用意しておいた。
このところ、YAMAちゃんは、カリキュラムが終わると木を触りたくて仕方ない。
雨の日以外はトットと外に木切れと釘、トンカチを持って広げ始める。
今日は「使えるもの」を作ると言うことで、メモロボット。
初めは積み木遊びから気に入った形を探してもらう。
以前に、知人宅の玄関にあった額に入った絵。その子が居たので、うんと褒めてやろうと「☆ちゃんが描いたのね!!」というと「違うよ、先生だよ」と答えた…唖然。「☆ちゃんも描いたでしょ」「少し。だけどね先生が…」直した後の絵…。
☆ちゃんがその時に描いた絵が貴重なので、体裁だけ良い絵は?
うちのアトリエは絶対あり得ないこと。
もちろん、質問には応えるしお手伝いはありますが。
