案内ハガキを頂きました。今回は、小豆沢画室の先生作です。
銀座から、愛を贈るというポストカード展です。
アトリエに通うお子さんの作品を銀座の画廊でみてください。
銀ぶらって、銀座の街をブラブラと、歩いて見て回るという意味だと思っていました。
どうやら違うようです。
銀座に、ブラジル珈琲を飲みに行きましょうという、少し昔の流行り言葉だったようです。銀座の柳や、有楽町で会いましょうとか、日劇やら銀座の画廊で作品を飾るのが憧れのステータスだったころ。
今もそうですが、ギャラリーもずいぶん減りましたね。
世界の一流ブランドのビルがたくさん建っています。
また昭和初期のアパートメントや喫茶店など、やはり見て歩くのもおもしろいです。
観に行きましょう!


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