2008/6/1

仮面ライダーキバ 第19話 オトヤイマジン現るッ   特撮

仮面ライダーキバ 第19話
「フュージョン・オーラの嵐」

脚本:井上敏樹
監督:舞原賢三
アクション監督:竹田道弘
(ジャパンアクションエンタープライズ)


1986年。ゆり(高橋優)が再びルーク(高原知秀)を発見した。憎き母の仇…。ゆりは攻撃を加えるがルークはびくともしない。ルークのあまりの強さに恐怖を感じたゆりは、立ち去っていくルークをただ見送るだけで…。

 2008年。健吾(熊井幸平)と久々に再会した渡(瀬戸康史)は、健吾がキバに興奮していることを知る。なにやらキバにロックを感じているらしい。が、そこに現れた名護(加藤慶祐)はキバは人類の敵と批判。それなら、と恵(柳沢なな)も加わり、健吾の知り合いの霊能者にキバの正体を見てもらおうと提案する。
 が、案の定、霊能者にキバの正体などわかるわけがない。しかし、突然倒れてしまった渡に意外な変化が。その変化とは?

 1986年。どうしてもルークを倒したいゆりは次狼(松田賢二)にイクサを貸して欲しいと懇願する。例えイクサを使ってもゆりにルークは倒せない。次狼は取り合おうとしないが、その話をそばで聞いていた音也(武田航平)は…。


ストーリー展開はこちらを↓
仮面ライダーキバ 公式HP(TV朝日)
仮面ライダーキバ 公式HP(東映)

今日のキバットさんのトリビアは
「おニャン子クラブ」でした(^^)
やはりこれからも音楽ネタでいくのか、
それともネタがなくなってきたのか?
「うしろ髪ひかれたぁ〜い☆」

さてチャッチャとキバって行こうぜっ(をい)

過去編
大ちゃん再登場。
今度は事もあろうに花嫁ねらいって
前回同様、えげつねぇ展開な脚本だなぁ〜(汗)
ゆりさん、大ちゃんと対峙しますが
恐怖からすくんでしまいます。
イクサをザンキさん、じゃない次狼さんに
返すよう懇願しますが拒否されてしまいます。
そんな次狼さん、音也パパンからある物を…
山本スーザン久美子の生サイン!!
ってパパン、いつのまにッ
次狼さん、マスター共に狂鬼(間違えた)、狂喜しますが
その隙にイクサをパパンに(しかもサインもフェイクで)
パパンはイクサをゆりさんに託します…
やっぱり、パパンは男だぜぃ(TT)

現代編
健吾くん再登場、そして
名護さんが
普通に戻った
(チェ)
キバに会いたい健吾くん、
キバご本人が目の前にいらっしゃるんですけど(笑)
霊媒者に鑑定して何故か名護さんまでついてきた。
そしたら渡くんに、パパンの霊がってこれもしかして
「電〇」ですかッ?!
今回のファンガイアは人間体からではなくそのままで
しかも声はばいきんまんさんじゃないですか☆
去り際は是非
「ばいばいき〜ん」で(をぃ)

次回、
第20話「夜想曲・愛の救世主」

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