仮面ライダーキバ 第2話
「組曲♪親子のバイオリン」
脚本:井上敏樹
監督:田崎竜太
アクション監督:竹田道弘
(ジャパンアクションエンタープライズ)
静香が渡の留守中、またも勝手にバイオリン修理の仕事を請けてしまう。父が作ったバイオリンの微妙な色合いを出すことに日々苦労している渡。文句を言いながら静香からバイオリンケースを受け取り、中を開けると大きくヒビが入ったバイオリンが。それを一目見た渡は驚愕する。いったいなぜ…?
22年前、1986年。 ゆりは嶋からバイオリニストのひとみの警護を命じられる。女性バイオリニストばかりを狙うファンガイアが出現したらしい。さっそくひとみのもとを訪ねるゆり。が、そこになんと音也が現れた。実は音也は元バイオリニスト、今ではひとみを指導しているという。
一方、2008年の現在では渡が今度はバイオリンを修復するための材料探しを。またおかしな格好をしている渡を見つけた恵は、またもやお説教を始めるのだが…。
1986年、やがてゆりの前にファンガイアが現れる。しかし、その正体は…!?
仮面ライダー公式HP(TV朝日)より抜粋
仮面ライダーキバ公式HP(東映)
起きたらここ埼玉も一面の銀世界(汗)
明日の配達に支障きたすのは間違いないっす(涙)
さてさてともかく不安ながら観てしまう自分がおります。
前回のラストで恵ちゃんからの攻撃を
ムーディー風に受け流し去っていくキバ。
で恵ちゃんの武器、デジカメも内臓しているんですね。
2008年とそれから22年前の1986年と
行ったり来たりして展開がこんがらがる危険性もありますが
1986年と現在で登場しているキャラでマスターを嶋さんが
おりますが1986年の嶋さん、
明らかにズラ被ってますね(笑)
嶋さんとマスターが競っていたのは本日の体脂肪率。
自分も気をつけないと(w)
さて恵ちゃんのお母様となるゆりさんは
どうやら犬がダメみたいで
子犬のブルマン(らぶりー)も恐いみたい。
さて指令で美人バイオリ二ストのマネージャーに
そこで音也さんと
バッタリ(笑)
にしても音也さん、どこまでマイペースというか
懲りないというか(笑)
さて今回の美人がファンガイアというお決まりなオチ。
ゆりさんとの戦闘で壊れたバイオリンを静香ちゃんが
勝手に引き受け渡が修復したという繋がり。
でもキバットはこの美人がファンガイアと見抜いてました。
さすが銀さん(ちょっと違う)
マシーンキバー(すごいネーミング)
普段から普通に乗っているようです。
必殺技
ダークネスムーンブレイク
あの足の蹴り上げはまさに
大リーグボール1号ですね。
電王と比べてキバは動きずらそうに思えます。
高岩さん、ご苦労様です(汗)
次回、第3話
「英雄♯♯♯パーフェクトハンター」
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