2007/4/9

マレーシアGP決勝☆  モータースポーツ

さて決勝です☆
地上波での観戦でしたが翌日仕事でしたので
寝ながら観ようとしましたが・・
相変らずの前置きの長さにもうウンザリ
昔はもうサクサク進んでいたのに。
なんだフジTV、
そこまで初心者に媚売りたいのか?
そうこうしている内に睡魔で就寝。

仕事から帰ってきてから観ようと思い結果を知りたくなくて
トーチュウは買わずに仕事して帰ってから
ビデオで最初から観直しました。もちろん
イライラする前置き&地上に生きるあらいる生物の
やる気を萎えさせるOP
は遠慮なく飛ばしたのは
言うまでも無い☆

で、完走もとい感想。

マクラーレンが久々に勝ちましたね。
2005年の鈴鹿以来に。
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アロンソ、ハミルトンがワン・ツーで。
ライコネンが3位と健闘。
今回はスタートで明暗が分かれた感じがします。

さて、我らがスーパーアグリの2台。
琢磨13位、デビットソン16位で
2戦連続完走を果たしてます☆
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で、カスタマーシャシー問題に関して
トヨ〇もスパ〇カーと同調するとの報道が…
なんだ、トヨ〇?
富士でストレス観戦を強いるだけであきたらず
スーパーアグリにいやがらせかい?
もう決めた。今年もトヨ〇は応援しない!

マレーシアGPはアロンソの完全勝利! 2位にはハミルトンが続きマクラーレンがワンツー
2007年04月08日AUTOSPORT web

 F1第2戦マレーシアGPはセパンF1サーキットで56周の決勝レースを行ない、マクラーレンのフェルナンド・アロンソが今季初優勝を挙げた。2位にはルイス・ハミルトンが続きマクラーレンがワンツー。3位はキミ・ライコネン(フェラーリ)が入った。

 レースウィークに入ってから灼熱の暑さが続いているセパンの天候は晴れ、気温34度、路面温度56度、湿度58%というコンディションでマレーシアGPの決勝が午後3時(現地時間)からスタート。予選前ギヤボックスにトラブルが見つかったためTカーで予選に臨んだバリチェロ(予選19番手)は、エンジン交換のペナルティとして10グリッド降格となった。そのためレースはグリッド最後尾からのスタートとなったが、チームは決勝でバリチェロをレースカーに乗せることを決め、バリチェロはピットからスタートすることとなった。

 各車一斉に1コーナーに飛び込む中、2番グリッドからスタートしたフェルナンド・アロンソが好スタートを切り、マッサを交わしてトップに浮上することに成功。4番グリッドからスタートしたルイス・ハミルトンもキミ・ライコネンとフェリペ・マッサの2台抜きを果たし、見事2番手にまでポジションアップ。しかしその後方ではエイドリアン・スーティルが4コーナでコースアウトを演じ、早くもリタイアとなった。
 オープニングラップを終えてトップ10はアロンソ、ハミルトン、マッサ、ライコネン、ニック・ハイドフェルド、ロバート・クビカ、ニコ・ロズベルグ、ジャンカルロ・フィジケラ、ヤルノ・トゥルーリ、ヘイキ・コバライネンという順位となった。

 レース序盤はアロンソが、ファステストラップをマークする走りで2番手以下との差を徐々に拡げていく一方、その後方では早くもハミルトンとマッサの熾烈な2位争いが繰り広げられ、サイド・バイ・サイドの戦いが続いた。しかし6周目に入りマッサが痛恨のミス! 4コーナーでタイヤをロックさせコースオフしてしまう。これによりマッサは5位にポジションダウンしてしまった。その間もアロンソはファステストラップを連発し、14周目には2番手を走るハミルトンとの差を13.4秒にまで拡げる走りを見せていった。
 17周目に入るとマッサが上位陣の中で最初に1回目のピットイン。他の上位陣では18周目にアロンソ、ライコネン、トゥルーリ、19周目にロズベルグ、その翌周にハミルトン、22周目にウェーバー、23周目にハイドフェルドとコバライネン、24周目にフィジケラが1回目のピットインを行なっている。

 レースの半分を終えた28周目のトップ10はアロンソ、ハミルトン、ライコネン、ハイドフェルド、マッサ、ロズベルグ、フィジケラ、トゥルーリ、コバライネン、ブルツという順位。トップを走るアロンソと2番手ハミルトンとの差は8.7秒、3番手ライコネンとの差は20.7秒となりアロンソが圧倒的な速さを見せてレースは進んでいった。

 レース終盤に入っても、アロンソの独走状態は変わらず37周目にはハミルトンとの差を約10秒、3番手ライコネンとの差を約21秒にまでにしていった。40周目になりアロンソは2回目のピットインを行なうと、今季初勝利に向けて再びコースへ。その後もアロンソは危なげない走りを見せ、トップでチェッカー。通算16回目、マクラーレン移籍後初勝利を挙げた。2位にはハミルトンが入り、2005年ブラジルGP以来となるマクラーレンのワンツーフィニッシュとなった。以下3位ライコネン、4位ハイドフェルド、5位マッサ、6位フィジケラ、7位トゥルーリ、8位コバライネン、9位ブルツ、10位ウェーバーというトップ10だった。

 また14番グリッドからスタートした、スーパーアグリの佐藤琢磨は13位でフィニッシュ。デイビッドソンも16位でチェッカーを受け、2戦連続2台完走を果たしている。

[オートスポーツWEB 2007年4月8日]

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2007/4/11  21:44

投稿者:doudeshiyou

>アリス様☆

ありがとうございます、姫☆
自分はCS中継を落としたDVDを後で観ましたが、
やはり地上波中継よりCSが優れていてストレスフリーで観れましたね。

決勝はマクラーレンが制しましたが、信頼性は向上したのか、この一勝ではわかりません。もしかしたらバーレーンでまたなんらかのトラブルに見舞われるかもしれません。ルイス・ハミルトンにはこれからも活躍するでしょうね。
SAF1は琢磨と接触したドライバーが批判合戦しているようですがレースアクシデントでよくある事でしょうね。デビットソンは病み上がりでよくやったですね。

トヨタはおそらく、日本中のF1ファンから顰蹙かっているという事を理解していない、というよりする気もないでしょうね。富士開催は自社の利益優先で行なっているのでファンを軽視しているとその内、誰からもそっぽ向かれるでしょうね。

自分も鈴鹿開催に戻した方が日本のF1ファンの為になると断言しちゃいますね☆

http://yellow.ap.teacup.com/doudeshiyou/

2007/4/11  1:37

投稿者:アリス

じぃや、こんばんは(笑)

マレーシアGPは地上波で見たのですね。相変わらずあのアニメには萎えます…。

さて決勝はマクラーレン圧勝。1コーナーで全てが決まってしまいましたね。

SAF1は琢磨クン、接触の影響でかなりマシンもボロボロだったようですが頑張りましたね。
アンソニーもインフルエンザが治ったばかりで完走したのは天晴れです! (*^_^*)
トヨタに言うことは“F1から居なくなれ!”の一言です。  (`Д´)

とは言え、富士に観戦に行ってしまう自分が情けない…。  (^◇^ ;)
早く鈴鹿、カムバック!!
    (o^o^o)

2007/4/10  21:48

投稿者:doudeshiyou

>カンジ様
コメントありがとうございます☆
こちらもTeacupと相性が悪いTB反映できない処があるので気になさらないで下さい。
そうでしたか、皆様同じバナーだなぁと思いましたが共通エントリーでしたか。そのような仕組みとは知りませんでした。
さて今年のスーパーアグリ、なかなか戦闘力があるので次戦以降が楽しみです。
ありがとうございました☆

http://yellow.ap.teacup.com/doudeshiyou/

2007/4/10  14:06

投稿者:カンジ

追伸:本陣(TRT Communication)にもTBを送って頂きありがとうございます。
一応、TB返信を架けてみたのですが…
なぜか、上手く反映されておりません。
申し訳ありません。
ちなみに、TRTはオイラをはじめ琢磨ファンによる共有エントリーブログとなっております。(笑)

http://gogokanji.blog92.fc2.com/

2007/4/10  13:27

投稿者:カンジ

はじめまして!お邪魔させて頂きます。
オイラのブログへのTB及びコメント本当にありがとうございました!
TBを返信させて頂いたのですが…
どうやら、文字化けしているみたいです。すみません(汗
もし、不愉快であれば削除してください!(笑)

ことしは、跳ね馬とシルバーアローの一騎打ちでしょうか?願わくばこれに、ご本家が食らいついてくれる事を望んでおりましたが…(汗

スーアグも様々な課題を残しつつも、無事2台乾燥しましたね!次戦のバーレーンも楽しみですね!
オイラはかなり琢磨よりなF1ブロガーですが…(爆)
今後とも宜しくお願い致します!
では、では!

http://gogokanji.blog92.fc2.com/

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