2007/2/10
ウルトラマンメビウス第43話 特撮
この頃、体調がおもわしくなくて更新できませんでした。
何とか復帰できました☆
ウルトラマンメビウス 第43話
「脅威のメビウスキラー」
異次元超人メビウスキラー
異次元超人巨大ヤプール
宇宙同化獣ガディバ
策謀宇宙人デスレム
冷凍星人グローザム
悪質宇宙人メフィラス星人 登場
監督:小原 直樹/特技監督:菊地 雄一
脚本:赤星 政尚

闇の空間で逢いまみれる四天王。
デスレム・グローザム・メフィラス星人、
そしてヤプールだ。
グローザム「異次元人ヤプールだな?」
ヤプール「…いかにも」
グローザム「しかし、貴様のような奴が
我ら四天王の一人とはな…」
メフィラス「グローザム、皇帝の気まぐれは
今に始まった事ではありませんよ…」

ヤプール「いずれお前らも超獣に改造して
我が支配下に加えてやる。ウルトラマンメビウスを倒し
地球を皇帝に謙譲してな。まぁ見ていろ」
デスレム「待て!抜け駆けは許さんぞっ!!」
その場から消えるヤプール。
追おうとするデスレムを制しするメフィラス。
メフィラス「ここはお手並み拝見としましょう…」
メフィラスの声が初代と同じ一徹なのはうれしいですね。
彼らが言う皇帝とは一体何者?
丁度その頃、地球ではー。
フェニックスネストにはジングウジ・アヤが訪れていた。
世界的海洋自然科学者のアヤは、
実はタケナカ最高総議長の孫だったのだ!
ミライくんもびっくり☆

驚くミライをアヤは半ば強制的にデートに連れ出す。
今回アヤがミライを訪ねたのは、
ある心に秘めた思いをはっきりさせるため。
2人は街に出て幸せな時間を過ごすのだった。

そんな二人を見つめる謎の男ー。

リー・ケフレンではなく、ヤプール。
怖いです。
その頃基地には、怪獣を呼び寄せるとされる時空波の
発信源が判明したという情報入っていた。
発信源は日本最南端、沖ノ島沖ー。
直ちにGUYSが出動態勢に。
同時刻。
そんな緊急事態を知らないミライくんとアヤは
ポップコーン食べながら街中を仲良く歩いていた。
ミライくん、初めてのポップコーンにご満悦☆
食べた事ないか?相変らず不思議ちゃん全開です(笑)
M78星雲にはないのかな?
一方、司令室では。
時空波の発信源が移動開始。
リュウはミライくんに連絡しようとしたが
謎の電波障害で連絡不能。
リュウはミライなしで「出撃しましょう」と進言。
しかし、ミライ(メビウス)なしで戦う事になる。
しかも罠の可能性が大きい。
だかサコミズは出撃を決意。

連絡の取れないミライを残して
フェニックスネストが発進する。
一方ようやく事態に気づいたミライ。
そんな彼に近付くゴジップ記者ヒルカワ。

だがそんな彼に付き合っている場合ではない。
一方、フェニックスネストは発信源を追い
大気圏を突破、宇宙へ。
基地に急ぐミライくんとアヤ。
それを付きまとうヒルカワ。
戻ろうとした時テレパシーが!
「しばらくだな、メビウス…!」
その主は風船を持った栗 虫太郎ではなく
以前完全に封印したはずのヤプールだった!
ヤプールは持っていた風船を空に放り投げた。
その風船が割れると時空に亀裂が走り
その中からエースキラーが!


暴れ出すエースキラーを見てアヤを
跳ね除け逃げ出すヒルカワ。
ひどいヤローだっ
アヤに駆け寄るミライくん。
さすがヒーロー☆
アヤに逃げるよう言うミライくんは
アヤ「ミライくんは?」
ミライ「…戦ってきます!」
猛威を振るうエースキラーを止めるべく
ミライくんはメビウスに変身っ!
その姿を見てアヤは、
アヤ「やっぱり…」

エースキラーを迎え撃つメビウス。
しかしヤプールはガディバを召還。
それをエースキラーと同化させたー!


ヤプール「さしずめ、メビウスキラーというべきかな」
すでにレッドキング&ゴモラと同化してメビウスと対戦したガディバにはメビウスの戦闘能力をコピーしていた。
メビュームシュートを放つメビウスキラー!

自分自身の技で傷ついていくメビウス。
しかしアヤちゃんの激励にメビウスは立ち上がった!



メビュームダイナマイト!
命名、ヤプール(笑)
しかし、ダメージも大きくメビウスは消えてしまう…。
発信源を追って月までたどり着いた
フェニックスネストであったが
原因不明のトラブルで月面に不時着してしまう!!
その頃、
アヤはミライくんを見つけて駆けよる。
気が付くミライくん。
そこへまた現れるヒルカワ。
何しに来たんだ?この男は?
「慌てて逃げてなに言うかっ!」っと
ツッコミ入れたのは自分だけではないはずです☆

しかし、ヤプールによって地面が割れ、
彼らは地の底に引きずり込まれてしまうー!!
まずはこちらをよろしく☆
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ブログランキング「くつろぐ」へ
前回から最終章突入の予感がビシバシ伝わる
メビウス。ヤプール、アヤ、そしてヒルカワ。
ヒルカワの存在がどう左右するのか、
今後の展開が気になりますね。
そして月面と地球で離れ離れになった
GUYSメンバーとミライくん。
気になってもう眠れない眠らせない状態(嘘)
もうこれからは(くどいようですが)
見逃し厳禁ですね。
ところでヤプールさん、
メビウスキラーは遺伝子シンセサイザーで
成形しましたか?(笑)
でっ次回
北斗星司登場!!
そして、あの人も…!!!
「エースの願い」でお会いしましょう。
こちらもよろしく☆
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何とか復帰できました☆
ウルトラマンメビウス 第43話
「脅威のメビウスキラー」
異次元超人メビウスキラー
異次元超人巨大ヤプール
宇宙同化獣ガディバ
策謀宇宙人デスレム
冷凍星人グローザム
悪質宇宙人メフィラス星人 登場
監督:小原 直樹/特技監督:菊地 雄一
脚本:赤星 政尚

闇の空間で逢いまみれる四天王。
デスレム・グローザム・メフィラス星人、
そしてヤプールだ。
グローザム「異次元人ヤプールだな?」
ヤプール「…いかにも」
グローザム「しかし、貴様のような奴が
我ら四天王の一人とはな…」
メフィラス「グローザム、皇帝の気まぐれは
今に始まった事ではありませんよ…」

ヤプール「いずれお前らも超獣に改造して
我が支配下に加えてやる。ウルトラマンメビウスを倒し
地球を皇帝に謙譲してな。まぁ見ていろ」
デスレム「待て!抜け駆けは許さんぞっ!!」
その場から消えるヤプール。
追おうとするデスレムを制しするメフィラス。
メフィラス「ここはお手並み拝見としましょう…」
メフィラスの声が初代と同じ一徹なのはうれしいですね。
彼らが言う皇帝とは一体何者?
丁度その頃、地球ではー。
フェニックスネストにはジングウジ・アヤが訪れていた。
世界的海洋自然科学者のアヤは、
実はタケナカ最高総議長の孫だったのだ!
ミライくんもびっくり☆

驚くミライをアヤは半ば強制的にデートに連れ出す。
今回アヤがミライを訪ねたのは、
ある心に秘めた思いをはっきりさせるため。
2人は街に出て幸せな時間を過ごすのだった。

そんな二人を見つめる謎の男ー。

リー・ケフレンではなく、ヤプール。
怖いです。
その頃基地には、怪獣を呼び寄せるとされる時空波の
発信源が判明したという情報入っていた。
発信源は日本最南端、沖ノ島沖ー。
直ちにGUYSが出動態勢に。
同時刻。
そんな緊急事態を知らないミライくんとアヤは
ポップコーン食べながら街中を仲良く歩いていた。
ミライくん、初めてのポップコーンにご満悦☆
食べた事ないか?相変らず不思議ちゃん全開です(笑)
M78星雲にはないのかな?
一方、司令室では。
時空波の発信源が移動開始。
リュウはミライくんに連絡しようとしたが
謎の電波障害で連絡不能。
リュウはミライなしで「出撃しましょう」と進言。
しかし、ミライ(メビウス)なしで戦う事になる。
しかも罠の可能性が大きい。
だかサコミズは出撃を決意。

連絡の取れないミライを残して
フェニックスネストが発進する。
一方ようやく事態に気づいたミライ。
そんな彼に近付くゴジップ記者ヒルカワ。

だがそんな彼に付き合っている場合ではない。
一方、フェニックスネストは発信源を追い
大気圏を突破、宇宙へ。
基地に急ぐミライくんとアヤ。
それを付きまとうヒルカワ。
戻ろうとした時テレパシーが!
「しばらくだな、メビウス…!」
その主は風船を持った栗 虫太郎ではなく
以前完全に封印したはずのヤプールだった!
ヤプールは持っていた風船を空に放り投げた。
その風船が割れると時空に亀裂が走り
その中からエースキラーが!


暴れ出すエースキラーを見てアヤを
跳ね除け逃げ出すヒルカワ。
ひどいヤローだっ
アヤに駆け寄るミライくん。
さすがヒーロー☆
アヤに逃げるよう言うミライくんは
アヤ「ミライくんは?」
ミライ「…戦ってきます!」
猛威を振るうエースキラーを止めるべく
ミライくんはメビウスに変身っ!
その姿を見てアヤは、
アヤ「やっぱり…」

エースキラーを迎え撃つメビウス。
しかしヤプールはガディバを召還。
それをエースキラーと同化させたー!


ヤプール「さしずめ、メビウスキラーというべきかな」
すでにレッドキング&ゴモラと同化してメビウスと対戦したガディバにはメビウスの戦闘能力をコピーしていた。
メビュームシュートを放つメビウスキラー!

自分自身の技で傷ついていくメビウス。
しかしアヤちゃんの激励にメビウスは立ち上がった!



メビュームダイナマイト!
命名、ヤプール(笑)
しかし、ダメージも大きくメビウスは消えてしまう…。
発信源を追って月までたどり着いた
フェニックスネストであったが
原因不明のトラブルで月面に不時着してしまう!!
その頃、
アヤはミライくんを見つけて駆けよる。
気が付くミライくん。
そこへまた現れるヒルカワ。
何しに来たんだ?この男は?
「慌てて逃げてなに言うかっ!」っと
ツッコミ入れたのは自分だけではないはずです☆

しかし、ヤプールによって地面が割れ、
彼らは地の底に引きずり込まれてしまうー!!
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前回から最終章突入の予感がビシバシ伝わる
メビウス。ヤプール、アヤ、そしてヒルカワ。
ヒルカワの存在がどう左右するのか、
今後の展開が気になりますね。
そして月面と地球で離れ離れになった
GUYSメンバーとミライくん。
気になってもう眠れない眠らせない状態(嘘)
もうこれからは(くどいようですが)
見逃し厳禁ですね。
ところでヤプールさん、
メビウスキラーは遺伝子シンセサイザーで
成形しましたか?(笑)
でっ次回
北斗星司登場!!
そして、あの人も…!!!
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これはわたくし「