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2012/2/20


今日はシュナくんとラーマさんのベランダのハウスを私の部屋側に移動させました。



昨日のカレッジにむかう夜明け前のマイナス23度(マイナス22度からさらに下がったらしい)が嘘のようにあたたかな早朝でした。



しのちゃんの命日ですので、写真としのちゃんの命日にといただいた可憐なお花を飾り、お爪の入ったペンダントを胸に、穏やかな気持ちで話し掛けました。


プライベートの用事で出かけなければならなかったので永眠した時間はペンダントと一緒に過ごしましたが亡くなったときのことはやはり今でもはっきり思い出されます。



今ごろ、こんな風だった、あんな状態だった…。



龍ちゃんとしのちゃんが居なくなってから猫を見ると恋しくてたまりません。



シュナくんとラーマさんももちろんかわいいし大切だけど命日にはせめて一日、しのちゃんのために時間を使ってあげたいと思うのです。

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2012/2/10


この数日、会いたくてたまらなかった。




そうだった…。



もうすぐしのちゃんの命日なんだ。




…二月二十日。

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2011/9/10


アニマルコミュニケーションではありませんがワークショップの用紙を印刷していたらまたまたしのちゃんの出現…!


なんで?




ちょっと今夜リーディングしてみなければ…。

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2011/8/22

ど…どうした、しのちゃん…。  しのちゃん便り『ちょいと下界を見下ろせば』

東京から帰宅したら、最高に歓迎してくれたシュナくんとラーマ。



今日もあなたたちのおかげで楽しくお仕事ができたよ(^-^)


お留守番御苦労様。



私より一足先に帰宅していた旦那がウンチを片付けてくれていたから旦那にもお礼を伝えて次の仕事の準備にとりかかった。



この時点で私はまだ部屋には入らず荷物を置いたまま、すぐにヒーリングの準備をはじめたので、写真でなんとなくお分りの方もいるかもしれないのですが、このあと起きる不思議に気づいていなかった。


帰宅してから仕事をすべて終えたのはほんの数分前です。



日曜の朝、カレッジにむかうため家を出たのは四時二十分。



窓も閉めていたし、クッションは使ったけど、こんな感じではなかったよ…。




部屋を開けて電気をつけたらびっくり(οдО;)



*これは再現写真です。


しのちゃんが亡くなる前に使っていた思い出のクッションの上にしのちゃんの写真が。



しかもいかにもしのちゃんが寝ているかのような写真。



なんでここに居るの。



風も吹かない。



部屋に入る人も居ない。



テレビの下に、貼りつけていたしのちゃんの写真。



なんでここまでどうやって歩いてきた。






…あたしには、よぉ、わからん。



だけど…生前、心配してくれたカレッジの受講生さんたちが卒業したことに祝福をしてくれたにちがいない。




いい認定式だったよ、しのちゃん…。



それでも…どうやって写真が歩いてきたのか…。




…やっぱ謎だ。

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2011/7/31


しのちゃんがたびだって新盆をもうすぐ迎える。



もう一度会いたくて、抱っこをしたくて




そんなことを考えていたら昨日の夜、夢で会えた。



手のひらサイズになっていて



お散歩に出かけるときの小さな手提げのバッグにするんと入り込んだ。




しのちゃん、一緒にお出かけしたいの?




キーホルダーにマスコットと一緒にぶら下がりまぁるいおめめですごく可愛い♪




これくらいの大きさなら一緒にどこにでもいけるね(^-^)



…だけど…。



家の鍵をあけようとしたらしのちゃんが居なくなってました。




すごく幸せな夢だったのに…。



夢から醒めたらいつものようにしのちゃんの写真がこちらを見つめていました。



お盆には帰ってきてね。



リキも、はなも、龍ちゃんも…。




お盆にはみんなの大好物をお供えしようね゜。(p>∧

2011/5/13


明け方、シュナくんたちの鳴き声で目覚め、目覚まし代わりの携帯を見ると今年の1月の伝言メモの画面になっていた。


携帯を持ったときに指があたったのかプレイになっていたので耳にあててみると


にゃあ…。



と…しのちゃんの声が聞こえた。



毎晩、しのちゃんの写真を眺めながら



しのちゃんに会いたいなぁ、しのちゃんに触りたいなぁ…と思っていた。



亡くなった子とのお話はなるべくしないようにしているけれど、時々、こんなふうに遊びにやってくるしのちゃんはできるだけ痕跡を残さないように戻るべき場所へ帰っていく。



それでもドアのところに足跡を残していたりモノを落としたりゴーストらしい行動をやってみたり。



ごめんね。



早く生まれ変われるようにしのちゃんが今居る場所で安心して留まれるように…呼び戻すようなネガティブなことはしないようにするからね…。

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2011/3/19

「ぼくは旅立った」しのちゃんの香りで…。  しのちゃん便り『ちょいと下界を見下ろせば』

油断していました。


揺れました。


茨城の地震がすごかったです…。




とりあえずしのちゃんの足裏に毎日塗っていたアロマ。


この香りが私にとってはしのちゃんの香りで一番好きな癒しの香りになりました。



平和と平穏の香り。

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2011/3/13

ぼくは旅立った「いただいたお花で…」  しのちゃん便り『ちょいと下界を見下ろせば』

来週の二十日はしのちゃんの月命日です。


早いですねぇ…。


この地震を経験していたらきっとすごく恐がりさんだから、パニックになって大変だったろうと思います。


如月さん、ファーさん、cranberryさん、竜馬くんのママさん…。


皆さんから戴いたお花を押し花にしました。

やっぱり押し花にできなかったお花もありましたが、初めて押し花を作り、そのお花を少しずつ使ってしのちゃんの写真を飾るのは、地震の恐怖から解放される楽しいひとときでした。


私は正直いって、こういう手芸的なことは苦手なんです。


美的センスも全くありません。


だから趣味で押し花を作る方が見たら、すごくヘタクソだと思います(^o^;


…その辺はご愛嬌で。

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2011/3/10

ぼくは旅立った「真っ白なふわふわの女の子」  しのちゃん便り『ちょいと下界を見下ろせば』

しのちゃんへ
先ほど真っ白なふわふわのかわいい女の子がそちらへむかいました。


もし、みつけたら優しく声をかけて、仲良くしてね。


龍ちゃんやお友だちになったみんなに紹介してあげてね(^-^)

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2011/3/4

ぼくは旅立った「いつも寝てるね」  しのちゃん便り『ちょいと下界を見下ろせば』

お母さんはいつもしのちゃんの優しい寝顔ばかり見つめていました(^-^)


「いつもしのちゃん寝てばかりいるみたい〜!」


目的地まであともう少し!


寄り道しながらだけど小さな足で、そこそこ歩いたねぇ。

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