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2012/2/28

ゴチッという音の正体  アニマルコミュニケーション

昼間はベランダで遊んでいるシュナくんとラーマさん。


昨日と今日は陽射しが強くてはしゃぐ二人には暑かったらしい。



最初は賑やかに暴れていたけど、シーンとしたなと思ったらゴチッと壁に何かが当たる音が…。



ん?なんの音?



そっと見つからないように覗いてみるとシュナくんが座ったまま居眠りしていて時々、壁に頭がぶつかる音でした。



寝そべればいいのに座ったまま居眠りしているかわいいシュナくん(*^_^*)



写メを撮ろうと思ったら見つかりました(≧▼≦)



頭、痛くなかった?大丈夫?



『お母さん…$¢£%#&*@§☆…だった…?』





…寝呆けていたようです(´∀`)

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2012/2/28

管理栄養士さん  おばんざい

タニタ食堂とか女子栄養大学とか低カロリーメニューの本が売られていて、旦那が糖尿になったことをきっかけに管理栄養士さんに料理のことを教えていただくことになりました。



愉意の家では旦那の家系が糖尿の家系なので糖尿病食については食事指導の勉強会で病院に指導を受けてきているから大体の知識はあるんですが。



問題はあたし。



血液検査で悪玉コレステロールがわずかに高いと指摘を受けた。



わずかに高いだけなら頑張れば戻せるはずなんですよ。



ところがなかなか悪玉さんが下がらなくて…。


いい機会だからきちんと管理栄養士さんに指導を受けてみたい!と主治医の先生にお願いしてご紹介いただいた。


毎日の起床から就寝までの生活サイクルと食事メニュー、さらに詳しい食材の分類と摂取量とかいろいろ。



そして驚愕の新事実!



なんと私は豆腐の食べ過ぎで脂質異常だったのです。



肉があまり好きではないので青魚をたまに少し食べるけど厚揚げと豆腐と薄揚げがだ〜い好きな私は普通の人の倍以上をほぼ毎日毎食食べ続けてこれまで生きてきたのですよ。


『あのね豆腐や豆って肉や魚の代わりに適度に食べるのはすごくいいことなんですがそれでも多少は肉を食べないとダメですよ。豆腐や豆類ばかりこれだけ食べていると私たちくらいの世代から上の世代になると女性は脂質異常になる人が増えるんですよ。』と…。



ええっ!ホント!
そうなの〜。豆腐、減らさないとダメなのか〜。


肉類は煮物に鶏を少し入れるとかでもいいですか?


『ええ、それでいいです。どうしても豆腐を食べるなら冷奴で1/8とかね?それなら毎食食べてもいいですよ。とにかくなんでもバランスね。』と…。




今日から食事はすべてノートに書いて次回2ヶ月先に指導を受けに行くのですが、安上がりな愉意家の食事メニューがバレバレになるのがちょっと恥ずかしいです^ロ^;

2012/2/26

怖い食べ物  失笑の日々

…先日、あるお宅で冷凍した熟し柿を出された。



あ…あの…か…カラダに良さそうですね…((((((◎▽◎;))〈←焦点を合わさないように柿を観ている状態〉




急用だと言って逃げ帰った(爆




…怖い食べ物。

2012/2/26

あ、こんな味なのね  おばんざい

ボンボンバカボンバカボンボン♪のコマーシャルのノンアルコールビール。


初めて飲んでみました。


昔昔、バービカンを飲んだことがあるけどあれはちょっとアルコールが入っていたような。少し甘かったし飲みやすかった。



ボンボンバカボンは味を表現するとしたら、ビンビールのスチールの栓についたビールの匂いとコルクを混ぜたような薄い苦みのある匂いと薄い麦茶を炭酸で割ったような味です。いや炭酸でコーヒーを割ったような味にも近いかな?



でもね、なんとなくビールティストというだけですが、ノンアルコールなのに、わたし、酔いました。



炭酸というのは大量に飲むと酔うそうですね。


ノンアルコールでも料理によって楽しめるので次は他のノンアルコール飲料を試してみます。

呑むひとにとってはわざわざノンアルコールビールを呑む人の気持ちは理解できないだろうなぁ。
私も昔はかなり飲めるほうだったのでどちらの気持ちもよくわかる。酔わなきゃ意味ないしな〜(笑

2012/2/24

シュナくんのお耳A  クリシュナとラーマ

シュナくんはなかなかお耳を触らせない。



子犬時代から耳掃除もイヤでいつも逃げ回っていたので、潰瘍の治療となると余計に『イヤ度』がアップして。



ご飯のときになでなでしながらどさくさ紛れに指先につけた薬を塗りますがピンポイントにつかず全体にベタベタとついてしまう。



ラーマは興味津々



「オレも薬塗りたい。塗ってほしい」



え〜。
ラーマ塗りたいの?
…しゃあないか…。
おいで。ラーマ、よしよし、よしよし。
(実際には塗ってません)




そのあとベランダで遊ぶシュナくんとラーマさん。



壇上のクリシュナ先生がラーマの耳を覗いておりました。

『耳毛すごいな、おまえ』

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2012/2/21

シュナくんのお耳  クリシュナとラーマ

今日の治療とお薬代は1008円でした。


シュナくんの病院代です。



シュナくんもラーマさんも同じ保険会社の
70%保険に入ってます。



90%なら治療代はもっと安いのだけど毎年更新するのに非常に迷います。



今年は70%にしましたが。



年間にすると2頭の保険料は高いけどちょっと気になるときにすぐに診察を受けられる点はすごく嬉しい。



1ヶ月一頭につき大体、3800円くらい。



健康ならこしたことがないし、治療が必要なら安く受診できる…。
受診した場合なら二回から三回の診察でもとが取れる。


ただしヒーリングでは保険は使えません
ホリスティックの病院ならどうかわかりません。…どうだろう?使えるの?



*動物病院により加入保険が使えるかどうかはご確認ください。

2012/2/21

え?なんですと?  アニマルコミュニケーション

ラーマさんの実家の父ちゃんの動物病院に遊びに行ったら、


「土曜日に玄関に車がスリップで突っ込んできたんだ」


と出迎えてくれました。


修理の業者さんが来ていてシュナくんとラーマさんは珍しい人を見つけたので大興奮。


ラーマの足なめが気になって連れていったんだけど実はシュナくんの両耳に同じ場所に潰瘍が出来ていて皮膚癌が怖いので調べてもらうと今のところ炎症だけしか見えないという結果で安心しました。
「シュナくん、お耳に潰瘍できてるよ」


『えっ!なんですと?(@_@;)』



ラーマが時々、耳を噛むので傷になった可能性もあるけれどシュナくんは噛られても悪意がないことをわかっているから怒らないんです。



それをいいことに噛るラーマ…おまぃはわりぃやっちゃなぁ…ほんまに…。


だけどラーマを叱るとシュナくんが必死で庇うので責めたりしないで、かわいそうだけど噛らないように距離をとらせることにしましょう。



シュナくん、はやく治そうね。悪化したら肉芽形成するからね。



まさか、潰瘍が出来ているなんて思いもしなかったシュナくん。細胞を採られたり薬を塗られてちょっとびっくりの一日でした。

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2012/2/20


今日はシュナくんとラーマさんのベランダのハウスを私の部屋側に移動させました。



昨日のカレッジにむかう夜明け前のマイナス23度(マイナス22度からさらに下がったらしい)が嘘のようにあたたかな早朝でした。



しのちゃんの命日ですので、写真としのちゃんの命日にといただいた可憐なお花を飾り、お爪の入ったペンダントを胸に、穏やかな気持ちで話し掛けました。


プライベートの用事で出かけなければならなかったので永眠した時間はペンダントと一緒に過ごしましたが亡くなったときのことはやはり今でもはっきり思い出されます。



今ごろ、こんな風だった、あんな状態だった…。



龍ちゃんとしのちゃんが居なくなってから猫を見ると恋しくてたまりません。



シュナくんとラーマさんももちろんかわいいし大切だけど命日にはせめて一日、しのちゃんのために時間を使ってあげたいと思うのです。

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2012/2/19

眠れない  自然のチカラ♪

今日はアニマルカレッジの授業の日。


眠れなくてウェザーニュースを見たら信濃川上はマイナス22度が朝六時までの予報。



予定では二時半に起きて四時には車で小淵沢まで一時間で到着予定ですが、これ、エンジンかかるのかしら。



眠れない…!

2012/2/18

魂の気づきかな?  癒しと祈り

すごく立派な風体の方が「は?」と思うような行動をとったり、社会に出ても、いくつになっても子どものような話し方や仕草をするのって結局は魂の幼さではないかと思います。



もちろん、高齢で子どものようになっていく場合は別です。



人間関係の中で年齢は幼くても、しっかりとした考えを持ちきちんと敬語を使って話す子どもたちは、大人の影響もあるけれどやはり魂の成長が速かったり過去での経験から学びを得たのだろうことも感じられます。



30年近く前に流行った「ぶりっこ」も今じゃ死語だけど、いまだにこういう言動をわざと行う人を見ると、引きつつも「魂が幼い」と思うことにしよう!と自分に言い聞かせています。
実はかなり苦手なタイプなんでイライラしますけどね。



つい最近ですが私より一回りくらい年が上の人が、人が苦手で身内の人とは話すけど外部の人を受け入れない、実はとても繊細で純粋な人であることを知りました。


エネルギーはとても綺麗なのに傷ついていたり寂しそうであったり哀しそうであったり、でも、世間では変り者と思われたり無愛想に観られたり怖いイメージをもたれている人が、すごく繊細で純粋だったりすると年齢や男女にかかわらず私は感動するんです。



なぜそうなったかなんて興味本位で聞くことではないけれどたまたまお話をする機会があり、こちらが聞く前にいろんな話をしていただいたので、


「いろんな人にたくさん裏切られたり、傷つけられたりしたんだろうな…」

と改めて感じました。


自然のなかで囲まれて暮らしていると地方の人は素朴で純粋というイメージは無くなります。



特に山に囲まれて暮らしていると情報はテレビと新聞と噂話で現実を目のあたりにするのは身内のことのみですから、他のことには興味はありません。



つまり生きることが精一杯になるんですね。



生きることに一生懸命だから何十年も代々、棲み続けて苦労も幸せも身近に見てきた周りの人の不幸や病気や怪我に普通以上に心配するし、助けてあげる気持ちが強いのです。



そこに割り切った考え方の人が例えば親切な気持ちをもって接したとしても、気持ちのズレは生じるのが当たり前なんですね。



長野に住み初めてから気づいたのは都会の人間関係の複雑さでした。



地方は絶対的な縦社会ですから、都会より少々やっかいです。
若い頃の私なら反発しまくりです。




でも見返りは期待しない、手を貸すことは当たり前で、そう思っていれば自分もいつか助けてもらわなければならないときはやってきます。



面倒がらず、緊急でないのなら自分のことを後回しにしてでも助け合う気持ちは素朴でも純粋でもない、当たり前のことだということをようやく理解できるようになりました。



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