kuriharaです。ヨロシク。

2008/4/15

プリンスの話題など・・・。  

マイケル・ジャクソンの話題が出たついでに、
プリンスの話もしますが、プリンスは、
映画の『バットマン』のサントラを買って、
例の、高校時代の演劇の『バットマン』の、
BGMに使ったことがあるわけですけれども(笑)、
まあ、普通のアルバムというか、ソロアルバムでは、
『スリー・チェインズ・オブ・ゴールド』という、
アルバムを、大学時代に買ったくらいで、まあ、
プリンスについては、あんまり知らないわけですが、
まあ、近年では、『レインボー・チルドレン』という、
アルバムを買ったりもしましたけれどもね。
ああそうそう、デュラン・デュランが、
『ノト−リアス』というアルバムを出した時、
なんの曲か忘れましたが、なんかの曲の歌い方が、
プリンスにそっくりだ、とかいう感じで話題になった事が、
ありましたよね・・・。そうそう、それで、高校時代の、
演劇の『バットマン』では、バットマンだけでなく、
スパイダーマンも、出演したわけで、BGMに、キュアーの、
歌詞にスパイダーマンが出てくる曲、
(「ララバイ」という曲だったかな・・・?)
も、使おうかどうか迷ったりもしました(笑)。
『レインボー・チルドレン』とかは、ブラックな、
プログレッシブロックアルバムみたいで、
カッコイイですよね・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/4/13

なんとなくの話題・・・。  

最近、マイケル・ジャクソンの、『BAD』、
とか、ナイロンズという、四人組の、
アカペラコーラスグループの、
「ライオンは寝ている」という曲が、
収録されているようなアルバムを、
よく聴いています。マイケル・ジャクソンは、
まあ、『BAD』が、出た当時から、ある種、
アイドル的売られかたをされていたような、
気もしましたが、今、『BAD』とか、
聴いてみると、楽曲のクオリティーが、
すごくよくて、(スティーヴィー・ワンダーと、
競演している曲もあったりします・・・)
それで、たしか、「BAD」のヴィデオクリップで、
なんか、日本人みたいなダンサーも、
出てきましたよね、まあ、『BAD』は、
今聴いても、十分聴けるアルバムだなあ・・・、
なんて思ったりもしました・・・。
ナイロンズのアルバムは、久々に聴いてみたんですが、
アカペラのハーモニーというのは、やっぱり、
気持ちがいいですよね・・・。そのアルバムには、
一曲、ライブバージョンも収録されていて、
当時、ナイロンズって人気があったんだなあ・・・、
とか、わかったりします・・・。とまあ、音楽の、
話題はこれくらいにして、ガラッと話題は変わりますが、
ラーメンで、スープが無いような、油めんとか、
油そば系統のラーメンにも、最近注目しています。
最近、インスタント麺でも、そんなようなラーメンが、
発売されたりもしているようですが、スープが無い系の、
ラーメンとかも、たまにすごく食べたくなったりして、
インスタント麺なんかでも、もっと、スープが無い系の、
ラーメンとかを充実させて欲しい、とか、思ったりもします。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/4/10

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、沖縄の学生時代、例の、
監督というあだ名の、上の学年の部員が、
「ガスパー・ハウザーが、どうのこうの」
とか、言っていた事があったりして、
それで、自分はガスパー・ハウザー自体、
知らなくて、ガスパー・ハウザーに関する、
本を買ったけれども、結局読まなかった、とか、
そういうことがあったりもしました(笑)。
それで、沖縄には、ニライカナイ伝説とか、
あったりして、それで、例の、新たな、
ヴォーカル候補というのが、ニライカナイ、
について何か述べていたのを、聞いた事が、
あったりもします。それで、例の、バンドの、
ベース担当になる部員が、「kuriharaの前世は、
アミン大統領」とか、ジョークで言っていて、
自分なんかは、「前世とかあるかどうかは、
わからないが、自分の性質的にも、自分の前世は、
黒人ではないような気がする」、とか、思ったり、
しましたけれどもね・・・(笑)。
ああそうそう、話は変わりますが、押井守監督の、
実写映画の、『アヴァロン』て、すごく面白かったですね。
押井守の、アニメ映画は観た事がないんですが、
『アヴァロン』は、山梨で、ビデオ屋で、なんとなくDVDを、
借りて観たんですが、すごく面白くて、押井守が、国際的に、
高い評価を得ているのがわかるような気がしました・・・。
ところで、アヴァロンといえば、ロキシーミュージックに、
『アヴァロン』というアルバムがありますよね・・・。
それで、『アヴァロン』は、イーノがいない、
ロキシーミュージックのアルバムでは、最高傑作、
だと思っているんですが、イーノが在籍していた頃の、
ロキシーミュージックのアルバムでは、セカンドアルバムの、
『フォー・ユア・プレジャー』が、ファーストアルバムより、
いいと思っているんですが、ジャケットのアートワークも、
これも、なんとなく夜の沖縄の街を連想させる感じとか、
あったりしたりして、それで、最後の曲でイーノが、
テープで、声のコラージュ的に、「Don't Ask Me Why」、
という声を入れていたり、昔のアルバムにしては、けっこう、
実験的だったりして、けっこう好きなアルバム、
だったんですけれどもね・・・。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/4/8

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、KURIHARAという姓は、
「栗原」と書くんですけれども、
「栗原神社」という神社も、
あったりするらしくて、それでどうも、
「栗原」という姓の、ルーツは、
大陸や、半島からの、渡来系らしいですね。
それでも、もちろん、とっくの昔の古代に、
日本に帰化して、とっくに日本人になってる、
というような感じらしいですね。だから、
『パッチギ』系統のような、そういう話は、
全く無いわけですけれどもね・・・(笑)。
それでまあ、「栗原」という姓は、父方、
なんですけれども、母方は、「依田」といって、
そっちの方は、日本土着系の、アイヌとか、
そういう系統とも、一脈通じる、そういう感じの、
姓らしいですね・・・。それでまあ、母方の、
祖母の作る、天ぷらというのが、沖縄の、
天ぷらと、似ているような、しっとり系の、
天ぷらで、まあ、沖縄なんかも、日本の、
土着系とも、一脈通じるような、感じも、
あると思うんですが、そういうような関連も、
あったりするのだろうか・・・?、とか、
思ったりする事も、あったんですが、
まあ、なんか、思い出してみて、
ゲームで、『ストリートファイター』だったか、
『ストリートファイター』に似たような、
格闘ゲームだったか忘れてしまいましたが、
韓国人の、テコンドーの名人のような、
キャラもありましたよね・・・。
それで、そのキャラは、光線みたいなような、
ビームのような、そういう技が全くなくて、
全て打撃技だけで、地味だけれども、なかなか、
面白いキャラだよな・・・、とか、思ったり、
してました・・・(^^)。それで、たしか、
『サムライスピリッツ』で、たしか、
アイヌの少女のようなキャラもありましたよね(^^)。
それで、例の、最初のヴォーカルになる学生と、
『サムライスピリッツ』を、やった時、
最初のヴォーカルになる学生が、アイヌの少女、
のようなキャラを選んで、それで、自分が、
例の、女性のナイト(騎士)のようなキャラを、
選んで、対戦したわけですが(笑)、もちろん、
アイヌの少女のようなキャラを、なぶり殺しに、
してしまったのは、言うまでもありません・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/4/6

空手や、カンフー映画や、昨今の中国映画などの話題。  

自分が空手の形で習ったのは、「ゲキサイ第一」、
だけではなくて、「ゲキサイ第二」「サイファ」、
「バッサイダイ」・・・etc,etc、と、なんか、
いろいろ名前も忘れてしまいましたが、いろいろ、
習ったような気もしましたが、おぼえているのは、
「ゲキサイ第一」だけなんですけれどもね(笑)。
それでまあ、空手で、組み手の練習というのは、
形とは全然違って、練習試合形式で練習するのが、
やっぱり最も、組み手が上達する方法でしょうね。
それでまあ、高校時代とかに、自分なんかが、
やったりした組み手の試合というのは、寸止め形式、
だったんですが、けがや負傷の危険性というのは、
寸止め形式でも、もちろんすごくあるわけで、
でもまあ、いろいろ、いかに相手に有効打を、
出させずに、自分が相手に有効打を入れるか、
とか、研究したりとか、けっこう楽しいもの、
だったんですけれどもね・・・(^^)。
それでもちろん、フットワークとか、
(空手みたいな武術で「フットワーク」という、
ような単語を使うのは、適切ではないかも、
しれませんが・・・(^^;))、構えてる手の、
前に出ている方の手を、常に、相手の手を取れる、
というような感じで、フェイントっぽく、
動かしてみたりとか、いろいろ、研究に、
余念がなかったんですけれどもね・・・(^^)。
まあ、話はちょっと変わるかもしれませんが、
いわゆる、カンフー映画とかで、ブルース・リー、
の、映画というのは、一本くらいしか観ていない、
わけですが、だいたい、自分が小学生くらいの頃、
ジャッキー・チェンの、『酔拳』だの『なになに拳』、
だの『何とか拳』だのが、すごく流行ったような、
時期だったですね、それでまあ、小学生の頃は、
自分は、剛柔流を習っていて、それで、
カンフー映画なんか観ると、「なんか、空手と、
全然違うよな・・・」とか思ったりとかも、
しましたけれどもね・・・(笑)。
それでまあ、昨今の、ワイヤーアクションや、
CGや、VFXを駆使した、中国の娯楽映画では、
『HERO』とか、『LOVERS』とか、そういう系統の、
映画なんかもけっこう好きなんですが、『HERO』、
では、ジェット・リーがやっていた、「十歩必殺」、
というのが、かっこよかったし、『LOVERS』では、
日本人の金城武が、中国人の役者にも、おとらぬような、
アクションを見せていて、金城武も、なかなかやるなあ、
なんて思ったりもしましたけれどもね・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/4/4

なんとなくの話題・・・。  

そうですねえ、ビデオ屋で、VHSや、DVDを借りて、
観たような映画では、『バットマンビギンズ』とか、
『レジェンド・オブ・ゾロ』とかもよかったですね。
『X-MEN』シリーズでは、ウルバリンが、やっぱり、
一番カッコイイと思うんですが、まあ、ミュータント、
の、能力としては、肉体再生能力だけで、人工的に、
アダマンチウムの骨格にされている、というところが、
まあ、ものすごいミュータントが多い中で、ユニーク、
かなあ・・・、なんて思ったりもするんですが、
ところで、自分が、前の記事に書いた、忍者の忍法、
のような、『X-MEN』の、ミュータント能力、のような、
そういうようなものが、自分にあるかもしれない(笑)、
というのは、ある種の、音響現象の異常を引き起こす、
というような、ミュータント能力が自分にあるかもしれない、
という話で(笑)、その引き起こす音響異常を上手く使えば、
敵に対する、かく乱や戦意喪失などに効果的に使えたり、
デタラメな情報によって、敵の判断能力を失わせて、敵の、
戦闘能力を混乱に陥らせるというような、そういう、
情報戦に使う武器的に、使えたりするかもしれない、とか、
思ったりする事もあるんですが(笑)、まあ、でも結局、
状況証拠から、推察しているだけであって、まあもちろん、
そんなものは、ほんとうは、自分にあるわけは、
ないんですけれどもね・・・(笑)。とまあ、そんな話は、
どうでもよくて・・・(笑)。あと、マーベルの映画では、
『ブレイドシリーズ』とか、『ファンタスティック4』とか、
『エレクトラ』とかもいいですね(^^)。ああそうそう、
最近また、山田風太郎、の、『忍法帖シリーズ』に、
注目しはじめています、自分が、もしかしたら、
忍者の忍法のような、『X-MEN』のミュータント能力、
のようなものが、あるかもしれないとしたら、
(ほんとうは、そんなものはないんですが(笑))、
山田風太郎の、『忍法帖シリーズ』も、また違ったような、
面白さで、読めるかもしれない、なんて思うように、
なってきていて、(山田風太郎の、『忍法帖シリーズ』では、
『甲賀忍法帖』しか、読んでいないのですが・・・。あと、
一応、映画の『SHINOBI』も、観ましたけれどもね・・・。)
山田風太郎の、『忍法帖シリーズ』でも読んでみようかなあ、
なんて思うようになってきています。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/4/2

一応・・・。  

ああそうそう、前の記事の、
日付けを、よく見て下さい・・・。
エイプリル・フール、
だったんですけれどもね(^^)。
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2008/4/1

なんとなくの話題・・・。  

まあ、あんまりおかしい事を書くと、
頭がおかしい人と思われる危険性は、
あるんですが(笑)、これは、
状況証拠から、なんとなく、
推察しているのですが、どうも、
自分は、なんか、忍者の忍法のような、
『X-MEN』のミュータント能力のような、
そんなような、なんかの現象を、
発している可能性があって、
それでまあ、もちろんコモンセンスの、
世界では、そんなものは存在しないのですが、
未確認の現象として、もしかして、
あるかもしれないとか、思ったりする事も、
あったりして、そのルーツは、もちろん、
沖縄在住時代にあるわけですが、
(沖縄在住時代から、なんとなく、
萌芽は感じていたのですが・・・)、
まあ、自分はその能力の、唯一の、
使い手だったわけですが(笑)、どうも、
近年、その現象の発生するメカニズムが、
部分的にですが、解明されたりとか、
そういう感じとかもあるらしいようで、
まあ、なんかのサイバーな(笑)、
装置を使ってなのかどうかは、
よくわかりませんが、もう、部分的には、
その能力を、人工的に再現できたりとか、
それぐらいには、もう、研究は進んでる、
らしいですね・・・(笑)。それでまあ、
基本的には、その能力というのは、
無いほうがいいわけで、というか、
無くなった方がいいわけで、
その現象を、さらに増やしてしまった、
というような研究家とかは、
ほんとうに世界の笑いものの、
みっともない研究家として、未来の学校の、
歴史の教科書にでも、名前が載るかもしれませんね(笑)。
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