kuriharaです。ヨロシク。

2008/3/31

なんとなく、沖縄の学生時代の話・・・。  

その、例の、新たなヴォーカル候補の、
書く詩には、けっこう長文の詩、
なんかもあって、それで、長文の詩、
なんかは、本当に何を書いてあるか、
よくわからないのですが、何かの、
長文の詩の中に、物語風な、ものもあって、
それで、前後は何を書いてあるのか、
さっぱりわからないのですが、なんか、
神秘的な、女の人だか、女の子だかが、
出てきて、主人公に、「あなたはちがうのよ、
あなたは、あちら側に行く事が出来るの、
(だったか、「こちら側に来る事が出来るの」、
だったかの、どちらかは忘れましたが(笑))、
あなたは、全ての事の無意味さを、
指摘することが出来る人なの・・・」とか言ったり、
するようなシーンがあるような詩があって、
それを読んで、自分なんかは、「全ての事が、
無意味だったら、お前が、成功したい、
有名人になりたいという、考えも無意味なんだよ(笑)、
餓死したくなかったら働け!」とでも、言ってやれば、
よかったかもしれませんね・・・(笑)。
あと、他に、「ウルトラマンと、怪獣が闘って、
怪獣に家を壊されてしまった人は、怪獣を、
恨めばよいが、ウルトラマンに家を壊されてしまった人は、
一体誰を恨めばよいのだろう・・・」とかいうような、
文が書いてあるような詩があったりして(笑)、それで、
自分なんかはそれに対して、「『ウルトラマン』自体が、
そもそもフィクションの物語なのだから、その疑問自体、
意味がないわけだが(笑)、まあ、あえて答えてやるとすれば、
怪獣を野放しにしていたら、家を壊されるどころか、
地球が破滅・滅亡してしまう、それで、怪獣は、通常兵器では、
倒せなくて、ウルトラマンの力を借りなければ、倒せない、
それで、ウルトラマンと怪獣が闘っている途中で、
ウルトラマンに家を壊されてしまっても、べつに修理すれば、
いいだけの話であって、地球が破滅・滅亡して、人類を含む、
全ての生物が死滅してしまったら、家を壊されてしまう、
どころの話ではなくなってしまう。それに、そもそも、
怪獣が来なければ、ウルトラマンも来る必要は無いわけで、
ウルトラマンと怪獣が闘って、ウルトラマンに家を、
壊されてしまった人も、やっぱり怪獣を恨めば、
よいのではないか・・・」なんて、思ったりも、
しましたけれどもね(笑)。あと、なんか、
「椅子職人と言われて、一体どれくらいの時間が、
たっただろう・・・」とかいうような感じで始まる、
椅子職人の独白のような詩もあったりして、それで、
その詩はけっこうよくて、「いや、この詩は、なかなか、
いいかもしれない、いっそ、有名人なんか目指さずに、
本当に、椅子職人のような仕事に就けばいいんじゃないか」、
なんて思ったりもしましたけれどもね・・・(笑)。
あとまあ、話は変わりますが、(と言っても、沖縄の、
話なんですが・・・)、
「本 島尻書店」(ほん しまじりしょてん)という、
本屋が、沖縄にあって、それで、「本島尻書店」という風に、
看板に書いてあって、それで自分達のサークルの部員とかで、
「「本島 尻書店」(ほんとう しりしょてん)みたいだよな」、
なんて言ってたりもしていましたけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/3/29

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、沖縄の学生時代、ゲームで、
『ストリートファイター』と並んで人気があったのが、
『サムライスピリッツ』、というゲームです。
自分が『サムライスピリッツ』でよく使った、
キャラは、なんかガマガエルみたいなキャラで、
マンガの、『キン肉マン』のウォーズマンのツメ、
みたいなものを、長くしたような武器を、
手にはめていて、それで、毒霧をはいたり、
上から、回転しながら、そのツメみたいなものを、
敵に突き刺したりとか、そういう必殺技が、
あったりして、そのキャラを使うと、けっこうよく、
勝てたりしましたけれどもね・・・(^^)。
あと、女性のナイト(騎士)みたいなキャラも、
けっこうよく使って、たしか、フェンシングみたいな、
技を使ったり、上に向かって、ジャンプしながら、
光が出るように、剣を突き上げるというような、
そういうような、必殺技があったような気がしました。
そのキャラも使うとけっこうよく勝てたんですけれどもね(^^)。
ああそうそう、沖縄の学生時代は、まあ、テクノは、
その時代から盛んだったのですが、ヒップホップは、
今ほど盛んではなかったような気もしたんですが、
まあ、80〜90年代くらいで、ヒップホップのグループ、
といって、思い浮かべるのは、RUN DMCと、
ビースティーボーイズぐらいしか思い浮かばないのですが、
(まあでも、昔からヒップホップのグループというのも、
たくさんあったのかもしれませんが、今ほど、ポピュラー、
でもなかったような気もしましたけれどもね・・・)
まあ、ハウスなんかは、盛んだったような気もしました。
それから、ジャングルビートなんかが、その時代とかに、
出始めたりしたような気も、しましたけれどもね(^^)。
(ところで、ジャングルビートって、今もあるんでしょうか?)
ああそうそう、自分は沖縄国際大学の学生だったのですが、
まあ、琉大祭なんかにも、足を運んだりもしたんですが、
中庭みたいなところで、DJみたいなのが、ターンテーブルで、
曲をかけたりして、学生達が踊ったりしてたんですが、
テクノや、ハウスや、アシッドジャズ、みたいな曲が、
連続してかかっている途中で、『太陽にほえろ』のテーマ曲が、
テクノ風というか、ハウス風に、リミックスされたような感じで、
かかったりもしましたけれどもね(笑)。ああそうそう、
その琉大祭で、「ミス琉大」みたいな学生を見たんですが、
沖縄の学生の美的センスなのかもしれませんが、いわゆる、
一重まぶたの内地顔みたいな人が、「ミス琉大」に、
なっていました。それでまあ、何よりも、二重まぶたで、
白人みたいな顔をした美人が尊ばれる内地と、
一重まぶたで内地顔の人が、「ミス流大」になってしまうような、
沖縄では、やっぱり、ちょっと美的センスが違うのだろうか、
なんて思ったりとかしましたけれどもね・・・。というか沖縄は、
二重まぶたで、外人みたいな顔をした人が多すぎるので、
逆に、一重まぶたの内地顔みたいな人が尊ばれるのだろうか?、
なんて、思ったりもしましたけれどもね・・・(笑)。
なんて話もあったりもします・・・(^^;)。
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2008/3/25

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、YMOと並んで、
チェッカーズというバンドにも、
けっこう影響を受けています・・・。
自分なんかがやった、バンドの曲の中に、
チェッカーズの「NANA」という曲を、
参考にして作った曲なんかも、
あったりしたんですけれどもね・・・(^^)。
あと、「TOKIO CONNECTION」という曲に、
不協和音のブラスアレンジを入れたりとか、
割りとそういう、実験ぽい感じとかも、
あったりして、そういう感じとかも、
けっこう好きでしたけれどもね・・・(^^)。
ああそうそう、チェッカーズが、ロンドンで、
ライブをした時の、ライブアルバムのCDなんかも、
持っていて、ロンドンでもけっこうウケたらしいので、
「海外進出とかも、考えればよかったのに・・・」、
なんて思ったりした事もありましたけれどもね。
あと、チェッカーズのリーダーの、武内享氏と、
細野晴臣氏が、ラジオで対談した時の放送を、
聴いた事があって、武内享氏が、チェッカーズの、
民族・民俗音楽風の曲をかけたら、細野晴臣氏が、
「これはトルコっぽいね・・・」なんて言ってたのを、
聴いた記憶があったりします・・・(^^)。
ああそうそう、沖縄の学生時代、まあ、サークルで、
映画制作のために、ロケハンとかに行ったりすることも、
あったりして、サークルの部員とかで、どこかの、
喫茶店というか、軽食レストランみたいな店を、
物色していた時に、その店で、チェッカーズの、
「Blue Moon Stone」が流れてきて、それで、
自分なんかが、例の、サークルの部長をやっていた、
バンドのベース担当になったりした部員なんかに、
「チェッカーズとかはどう思う?」とか訊いてみたら、
「はじめの頃の、「ちっちゃな頃から悪ガキで・・・」、
とか、歌ってた頃はいやだったけれども、こういう感じは、
けっこういいと思う」とか、言っていましたけれどもね・・・(笑)。
ああそうそう、話は突然変わりますが、沖縄の学生時代、
みすず書房の本で、著者は忘れましたが、『分裂病少女の手記』、
という本を読んだ事があって、精神科医なんかが、
分裂病患者の少女との、カウンセリングみたいな感じの、
プロセスを書いたような本で、その分裂病患者の少女というのが、
「周りの人間が、突然バネ仕掛けの人形に変わって・・・」、
とか、「わらがたくさん積まれてきて・・・」とか、いろいろ、
興味深いような手記を書いていて、それで、すごく、
面白かったのですが、解説なんかで、誰だかが、
「この分裂病患者の少女の手記というのは、サルトルの、
『嘔吐』に、非常によく似ていて、分裂病、
(現在は統合失調症)は、実存主義的体験なんかと、
似ているんじゃないだろうか・・・」、
なんていうような事を書いていたりしましたけれどもね。
それでまあ、自分は読んでみて、面白いとか思ったけれども、
自分は絶対こういうような、精神病的感じには、絶対、
ならないな(笑)、とか、思ったりしましたけれどもね(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/3/24

なんとなくの話題・・・。  

北村薫の著書に、『ターン』とか、
『スキップ』とかありますよね・・・。
それでまあ、『スキップ』のほうは、
山梨に帰ってから、勤務なぞしながら、
文庫本を読んだりしたのですが、
まあ、『スキップ』は、タイムトリップ、
のような、記憶喪失のような、
なかなか面白いような設定の小説で、
面白く読めたりしたのですが、
新潮文庫の、文庫版の『スキップ』の、
装丁とかも、なんか、不思議なような、
表紙で、よかったですけれどもね・・・。
それでまあ、『ターン』は、たしか、
映画化されたんですよね・・・。
それでまあ、自分なんかは、映画の『ターン』は、
衛星放送の、どこかの局でやってたのを、
さわりくらいを、ちょっと観ただけなのですが、まあ、
牧瀬里穂なんかが出ていて、まあ、ちゃんと観れば、
面白かったのかもしれませんが、すぐチャンネルを、
回しちゃって、結局観なかったなんてことも、
あったりしました(^^;)。そうそう牧瀬里穂といえば、
沖縄の大学時代に、例の、新たなヴォーカル候補、
というのが、「高橋由美子が好きなんだ」と、
言っていた事は書きましたが、自分なんかは、
「あまりにも、そういう話を全くしないでいると、
逆に、危ないやつと思われるかもしれんよな・・・」、
とか思って(笑)、例の、サークルのボスみたいな、
ハーフのかなり上の学年の部員に、「牧瀬里穂とか、
けっこう好きだけれども・・・」とか言ってみたのですが(^^;)、
まあ、全く反応はなかったですけれどもね・・・(^^;)。
でもまあ、自分がちょっと、牧瀬里穂がいいといっても、
JRの、コマーシャルに出てた頃の、牧瀬里穂なんかが、
いいという話なんですけれどもね・・・(^^;)。
いや、でもまあ、YOUTUBEなんかで、その、JRの、
牧瀬里穂のコマーシャルなんか観てみると、
まあ、いかにも80〜90年代的な美人顔をしていますね(^^)。
それでまあ、サークルの部長もやっていた、例の、
バンドのベース担当になる部員なんかは、
「岩下志麻が好きだ・・・」とか言っていて、
それで、自分なんかは、「かなり通好みだよな」、
なんて思ったりもしました・・・(笑)。
それでまあ、山梨に帰ってから読んだような本で、
宮本輝の、『夢見通りの人々』という本も、
読んだことがあって、なんというか、庶民というか、
なんというか、文学用語で「名も無き人々」というのか(笑)、
そういう感じの、人々の生活みたいな感じとかを、
書いてあって、でも、もちろんエンターテイメントとしても、
面白くて、けっこう、気に入った本でした・・・。これも、
新潮文庫の、文庫版を読んだのですが、文庫版の、
『夢見通りの人々』の、装丁も、なんかすごく雰囲気のある、
表紙の絵で、装丁も、すごく気に入ったのですけれどもね。
それでまあ、沖縄から、山梨に帰る頃に、なんとなく買った、
本で、CBSソニー出版の、田窪一世 作、小松修 絵の、
戯曲のような、『黒いスーツのサンタクロース』という、
絵本があったのですが、まあ、その中の登場人物の、
坂本雄二というのは、坂本龍一がモデルなんじゃないか?、
なんて思ったりしましたが(笑)、まあ、内容は、
忘れてしまいましたが、なんか独特のムードがあって、
なんかけっこう気に入った絵本だったのですけれどもね。
とまあ、そんなような話もあったりします・・・(^^;)。
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2008/3/23

なんとなくの話題・・・。  

まあ、ワンクリック詐欺や、振り込め詐欺とか、
架空請求みたいに、なんか仕掛けられたら、
(しかも、ことに、劇場型に・・・)、
ただもう、ひたすら終わるのを待つ、
というか、その、だましの構造自体が、
根本的に、無効なものなのである、
という当たり前の一般常識が、
そもそも、もともと変わらずあって、
まあ、だまされてる方も、その、
だましの構造自体が、無効である、
と、思い続けてないと、ダメですね(笑)。
でもまあ、当たり前に、法廷闘争になったら、
それはもう、詐欺を仕掛けている方が、
有罪になるのは、当たり前ですけれどもね。
なんて、つまらない話は、置いといて、
佃煮についてでも書きますが・・・(笑)。
何で突然佃煮かというと、今もやってるかどうか、
は、よくわかりませんが、マンガで、
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』というのが、
ありますよね・・・。それで、主人公の、
両津勘吉巡査長の実家が、佃煮屋だという設定で、
それでまあ、なんか、そのマンガを読んでから、
佃煮なんかにも興味を持ち始めたりしたんですが(笑)、
まあ、当たり前に、一番好きな佃煮は、海苔の佃煮で、
やっぱり、桃屋の「ごはんですよ!」みたいなものも、
あるように、佃煮といえば、一番ポピュラーなのは、
海苔の佃煮でしょうね・・・。それでまあ、
昆布の佃煮とかは、よく、おにぎりの中身なんかにも、
なったりしますよね・・・。それでまあ、知る人ぞ知る、
というような佃煮で、「しらすくるみ」という佃煮が、
あったりもします・・・。「しらすくるみ」というのは、
文字通り、しらすとくるみの佃煮で、しらすとくるみ、
というのは、意外にマッチして、なかなか、
おいしいんですけれどもね。小魚と、木の実という、
あんまり思いつかないような組み合わせの佃煮、
ということで、「しらすくるみ」という佃煮は、
面白い佃煮だといういように、思ったりもします(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/21

なんというか・・・。  

まあ、だいたい、この企画を考案した、
組織めいたものが、どのようなものか?、
というようなことは、なんとなく、
推測、憶測しているのですが、
まあ、でも、結局被害者の方には、
絶対わからないようには、企画されてる、
らしいのですが、4〜5人くらいの、
特殊な職に従事する要員を雇って、
「こういう感じで、こういう風に、
こういう流れで、よろしく頼むよ」、
みたいなような感じで、まあ、
かなりの成功を収めた、生活にも、
なんの不安も、心配もない、
まあ、〜〜業界でも、そこそこの、
かなりの影響力を持ってるかもしれないらしい、
そういうような存在が、まあ、貧乏人で、
弱者な、青年を、ひたすらこづき回し、
いたぶり回すというような、そういうような、
企画らしいですね・・・(笑)。
まあ、弱者、貧乏人にとっては、
お金持ちが酔狂を考えはじめると、
ひたすらじたばた、こづき回され、
いたぶられまくるわけですが、
まあ、弱者、貧乏人にとっては、
お金持ちが酔狂を考えはじめると、
なすすべもないわけで、ひたすら、
その、お金持ちの気持ちが変わって、
やめていただくのを、「下に〜、下に〜」、
という感じで、はいつくばって、待っているしか、
なすすべがないわけですが、まあ、
早く終わって欲しいですね。
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2008/3/20

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、現在私は、あんまり、
よくはわからないのですが、
何かの組織がかった、何かの、
企画というか、仕掛けというか、
なんかのトリックめいた、ある種、
なんかの詐欺行為にも似たような、
そんなような感じのものに、翻弄、
されているわけですが(笑)。
本当に、本当に、本当に、
心の底から(笑)、「この企画は、
やめさせます」とか、「今後一切、
こういうことはさせません」、とか、
そういう風になって欲しいと、
本当に、本当に、本当に、
心の底から(笑)、思っているわけですが、
しかしまあ、本当、21世紀の、2008年現在の、
技術の発達のすさまじさを、本当、
まざまざと、認識させられました・・・(笑)、
今現在、こんなにも恐ろしげな世の中に、
なっていたなんて、思ってもいませんでした(^^;)。
いや、でも本当、ここまでやられると、
本当にお手上げ状態で、本当にもう、
ただひたすら身を小さくして、
「早くこの企画だかなんだかが、終わってもらいたい」、
と、本当に、身を小さくして祈っているんですけれどもね(笑)。
それかまあ、この、企画発案者というか、考案者に、
「とにかく、困るのでやめてください」というような、
お願いのハガキかメールを送るとか、それか、
JAROとか、そういう感じも考えられるかなあ・・・?
とか、まあ、いろいろ考えているんですけれどもね(^^;)。
ところで、また、話はガラっと変わりますが、
食器洗いって、なんだか楽しいですね(^^)。
なんとなく、自分が、ウチで食器洗いの係みたいに、
なってしまったわけですが、はじめのうちは、
とにかくもう、すごく時間がかかって、食器を全部、
洗い終わる頃には、本当に、ヘトヘトクタクタに、
なってしまったりしてたわけですが、いまはもう、
あっというまに、全部の食器をすぐに、
洗い終わってしまうようになったりしています(^^)。
今はもう、「早く食器を洗いたい(笑)」とか(笑)、
思うくらいになっています・・・(^^)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/3/18

なんとなくの話題・・・。  

ああそうそう、その、例の、
「高校生クイズ」に出たという、
友人というのは、昔、CCBに、
太ったドラマーが、いましたよね、
その友人は、そのドラマーに、
そっくりなんですけれどもね(笑)。
ところで、まあ、突然話は変わりますが、
昔、ゲームブックというのが、
流行った事がありますよね・・・。
それで、自分も、ゲームブックをやったりとか、
したりもしたんですが、なんかおぼえているのは、
ハードカバーの、スパイをテーマにした、
ゲームブックとか、これもハードカバーの、
タイムマシンをテーマにした、
ゲームブックとか、おぼえていたり、
するんですけれどもね。それでまあ、
文庫本みたいな感じの、ギリシャとか、
そういう感じの、ファンタジー的なゲームブックとか、
これも、文庫本みたいな感じの、
外国人の人が書いた、宮本武蔵をテーマにした、
ゲームブックとかも、おぼえていたり、
するんですけれどもね・・・。
その、宮本武蔵をテーマにしたゲームブックというのは、
中学時代くらいに、友人の家にあったのを、
もらったわけですが、まあ、沖縄から、山梨に、
帰ってから、サックス教室に、サックスを習いに、
行ってたりしたんですが、そのサックス教室にも、
同じ、その、宮本武蔵をテーマにした、ゲームブックが、
なんか、教室の外の、待合室みたいなところに、
置いてあったりもしましたけれどもね・・・。
ああそうそう、面白いゲームブックでは、
昔、(今もあるのかもしれませんが・・・)、
ムーという雑誌を出版しているような、
出版社が出した、「あなたの前世がわかるゲームブック」、
というのがあって(笑)、それでまあ、買って、
やってみたわけですが、診断結果は、
「あなたの前世は、砂漠の豪商です。」みたいな感じで、
出て(笑)。なんか、「あなたは、砂漠で、キャラバンに乗って、
いろいろな民族と交易を繰り返し、巨万の富を築いた、
砂漠の豪商です」とかいう感じで出て、自分的には、
「なんか、あんまりカッコイイ前世じゃないよな・・・」、
とか、思ったりとかもしましたけれどもね・・・(笑)。
あとまあ、沖縄で、沖縄特産のビールということで、
有名なのは、やっぱりオリオンビールでしょうね・・・(^^)。
ああそうそう、例の、最初のヴォーカルになった学生、
というのが、大学を卒業して、いったん地元の東京に帰って、
また、沖縄に戻ってきて、彼女と、特殊な、
トランペッター兼ドラマー、を連れてきて、
自分なんかに「また、バンドをやろう」、とか、
言い始めた時に、その、特殊な、
トランペッター兼ドラマーというのが、
「バンドで、オリオンビールのコマーシャルの、
CMソングとか、やれたらいいよな・・・」、
なんてことを言っていましたけれどもね・・・(笑)。
とまあ、そんなような話とかもあったりもします・・・(^^;)。
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2008/3/17

南アルプス市民文化祭終了。そして昔の話など・・・。  

白根地区の、南アルプス市民文化祭が、
終わりました・・・。やっぱり、
自分の絵を見て下さった方が、
どのような感想を持ってくださったかは、
あんまりよくわかりませんね・・・(^^;)。
ああそうそう、昔、ルービックキューブ、
というのが、流行った事がありますよね・・・。
なんかああいうかんじで、なんか流行ったら、
面白いですよね・・・。ああそうそう、
昔、小学生の頃(笑)、コカコーラ系統、
だと思ったけれども、ヨーヨーのおまけがついて、
それがちょっと流行った事がありましたが、
近所の、スーパーなんかの前で、白人の、
外国人の人が、そのヨーヨーで、いろんな技を、
デモンストレーションみたいな感じで披露して、
それで、「ハイ、ミナサン、レンシュウ、レンシュウ」、
なんて言ったりしてましたけれどもね・・・(笑)。
あとまあ、小学生の頃は、やっぱり、メンコも流行って、
必ず相手のメンコを裏返せる、技みたいな感じを、
磨いたりとか、そういう感じで、切磋琢磨したりとか、
そういう感じとかもありました・・・(笑)。
なんというか、相手のメンコの角に、ナナメから、
自分のメンコを投げつけて、ひっくり返す、とか、
いろいろ技が、あったりしました・・・(笑)。
あとまあ、やっぱり、小学生の頃というのは、
駄菓子屋が、人気があるわけですが(笑)、
級友なんかが、うまい棒の、メンタイ味とチーズ味、
を買って、「先にメンタイ味を食べて、刺激を味わって、
その後、チーズ味を食べて、口の中を中和する」、
なんてことを言っていた者もいましたけれどもね・・・(笑)。
あとまあ、自分が小学生の頃に、YMOなんかが、
「ライディーン」なんかを演奏するシーンが、TVで、
流れたりとかもしましたが、小学生の頃は、
YMOには、あんまり心を動かされなくて、
チェッカーズの方に、心を動かされたりとか、
そういう感じでしたね・・・。あと、もちろん、
チェッカーズの対抗馬として、CCBとかもいたりとかして、
それで、もちろんアルフィーも人気があったりしましたね。
ああそうそう、自分が最初に買ったレコードというのが、
TUBEの、『シーズン・イン・ザ・サン』の12インチシングル、
だったわけですけれどもね・・・(笑)。
YMOとかは、高校時代、友人にYMOのベストのCDを借りて、
「YMOって、こんなにすごいバンドだったんだな」、
とか思って、一気にファンになったわけですけれどもね。
まあ、いわゆるYMOファンになったのは、散開後から、
ということなんですけれどもね・・・(笑)。
とまあ、なんの脈絡もなく、そんなような話もしてみました(^^;)。
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2008/3/15

南アルプス市民文化祭の、白根地区の話や、ライブの話。  

桃源文化会館に、自分の絵画作品、
一点を、展示してきました・・・。
当初の予定では、三点展示する、
つもりでしたが、展示スペースの都合で、
一点だけ展示してきました・・・。
その、当初の予定の三点というのは、
油絵の、パンと猫の置物の絵と、
こけしと置物三点の絵の、原曲ヴァージョン、
と、シングルカットヴァージョンの、
二点(笑)で、合計三点の、予定でしたが、
油絵の、パンと猫の置物の絵の、一点だけ、
展示しました・・・。まあ、15日と16日に、
あるので、よかったら観にきてください・・・(^^)。
それでまあ、なんかまた、違う話題を、
書こうと思いますが、ああそうそう、
沖縄にいた時代、意外と、人が三線を、
弾いてるところは、ほとんど見なかったですね。
まあ、民謡酒場とか、そういうのも、
あったのかもしれませんが、自分は、
沖縄にいても、民謡酒場とかは、一度も、
行かなかったですけれどもね・・・。
自分が沖縄で、人が三線を弾いてるところを、
見たのは、喜納昌吉と、りんけんバンドが、
三線を弾いてるところを観ただけですね・・・。
喜納昌吉は、けっこういろんなところで、
ライブをしているところを観たのですが、
どこかの野外で、喜納昌吉がライブを、
しているところも観たのですが、三線を持って、
出てきて、それで、三線を弾き始めて、
なんかすごい迫力で、はじめ自分は、
「これはすごい!」とか、思ったのですが、
でも、えんえんと、長時間、ずっと同じような調子の、
三線を弾き続けていて、それで、
「なんかもういいや、飽きた」とか思って、自分は、
ライブ会場から立ち去ってしまった、なんてことが、
ありました・・・(^^;)。
あと、りんけんバンドは、女性のキーボーディストが、
いたころの、りんけんバンドを観たわけで、これも、
けっこう、貴重な目撃体験ですね・・・(笑)。
それでまあ、バンド系統の、貴重な目撃体験の、
話をすると、エコーベリーというイギリスのバンドの、
黒人の女性ギタリストがいた頃のライブを観た事がある、
というのも、けっこう貴重な目撃体験ですよね・・・(笑)。
それでまあ、シャンプーという、これもイギリス(だと思った)、
の女性二人組のグループの、ライブを観た事があるというのも、
貴重な目撃体験、ですよね・・・。
なんか、ステージの飾りのセット、
みたいな感じで、ダッチワイフみたいな人形が、
いっぱい飾られていました・・・(笑)。
あとまあ、モリッシーのライブとかは、
ステージの後ろのスクリーンに、「ボクサーズ」の、
ヴィデオクリップの、敵のボクサーが、
ニヤリと笑っているところの写真が、写されていて、
モリッシーが、「ボーイレーサー」を歌っている時、
「ボーイレーサー、ボーイレーサー、なんとかかんとか、
キル・ザ・プリティーシング」とか歌う時(笑)、
「ボーイレーサー、ボーイレーサー」のところで、
モリッシーが、うしろのスクリーンの、敵のボクサーが、
ニヤリと笑っているところの写真を、指さしたり、
してましたね(笑)。そんなシーンを観られたのも、
貴重な目撃体験ですよね・・・(笑)。あとまあ、
もちろん、モリッシーのライブ恒例の、客が、
ステージに上がり、モリッシーに抱きつくという、
ところも、ほとんど秒刻みで、観られたのですが、
まあ、ほとんど、お約束の、予定調和的な感じで、
あんまり、ハプニング的な感じは無かったですけれどもね(笑)。
あとまあ、なんの曲か忘れましたが、ライブで、必ず、
曲の最後で、ノイジーなギターで、轟音を響かせて、
曲が終わるという風に演奏する曲がありましたよね・・・。
その曲で、ギターの人が、ジミ・ヘンドリックス風の、
「アメリカ国家」を、ノイジーに弾いて、それで、
ギターをアンプに立てかけてしまって、それで、
舞台設営係みたいな人が、急いで、そのギターを、
かたつけた、なんてシーンも観ましたけれどもね(^^)。
これも、けっこう貴重な目撃体験ですよね・・・(^^)。
とまあ、なんかあんまり脈絡のない話をしてしまいましたが、
そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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