kuriharaです。ヨロシク。

2008/1/31

なんとなくの話題・・・。  

またまた書く事がないので、
コンテンツ話でも書こう、
とも思いましたが、
ハンドボール、日本残念でしたね・・・。
それでまあ、最近聴いてる音楽なんかは、
80年代の、A-HAとか、Mr.MISTERとか、
よく、聴いています・・・(^^;)。
あとまあ、あんまり話題も思いつきませんが、
ああそうそう、アクティブダイエット2000mlの、
一気飲みは、ダイエットに、すごくいいですよね(笑)。
まあ、L-カルニチン過剰摂取は、あんまり体に、
よくないかもしれませんけれどもね(^^;)。
ああそうそう、最近、S&B食品の、ピアットという、
「予約でいっぱいの店の〜〜(なんとかかんとか)」、
という、食品シリーズにハマってます・・・。
リゾットと、パエリアが、いいですよね・・・(^^)。
コンテンツ話系統では、文学作品に、ミステリーという、
ジャンルがありますよね・・・。それでまあ、
自分はあんまり、ミステリーというジャンルは、
それほど好きでもないのですが、エドガー・アラン・ポーの、
オーギュスト・デュパンとか、コナン・ドイルの、
シャーロック・ホームズとかから始まったような、
海外の、いわゆる探偵モノというものには、多大な、
興味を持っています・・・。海外なんかでは、
エドガー・アラン・ポーと、コナン・ドイル以後、
いわゆる探偵モノ小説が、量産されていますよね・・・。
それでまあ、いわゆる、探偵のキャラクターというのも、
大量に、量産されてますよね(笑)。中には、
喫茶店とかの片隅で、主人公に話を聞かせるというだけの、
そういうキャラクターが出るだけの、探偵小説とかも、
あるらしいんですけれどもね(笑)。まあ、いろいろ、
量産されている、海外の探偵モノ小説を、読むというのも、
面白いかもしれません・・・(^^)。とまあ、
そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/1/30

おすすめB級SF小説・・・。  

またまた特に話題がないので、
また、コンテンツ系統の、
話題になってしまいますが、
おすすめの、B級SF小説なんかを、
(B級でもないかもしれませんが・・・)、
紹介でもしてみようかなあ・・・、
とか思ったりしたわけですけれども、

 長野まゆみ 著『テレヴィジョン・シティ』
 豊田有恒 著『モンゴルの残光』
 小松左京 著『題未定』
 眉村卓 著『幻影の構成』
 柴田よしき 著『RED RAIN』
 大原まり子 著『吸血鬼エフェメラ』
 今野敏 著『神々の遺品』
 今野敏 著『時空(とき)の巫女』
 今野敏 著『イコン』
 薄井ゆうじ 著『狩人たち』

とまあ、日本人の作家のSF小説ばかりですが、
まあ、B級SF小説なんかでは、(しつこいようですが、
B級でもないかもしれませんが・・・(^^;))、
上にあげたような感じの作品なんかが、けっこう、
面白かったかなあ・・・、とか、思ったりしてて、
まあ、書評とかは、はぶきますが、まあSFというのは、
自分的には、それほど、ものすごい得意フィールド、
というか、得意畑というわけでもなくて、まあ、
なんとなくあげてみたわけですが、まあ、
興味を持たれた方は、機会があったら、
読んでみてください・・・(^^)。
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2008/1/27

またまたコンテンツ話・・・。  

特に書く事も思い浮かばないので、
また、コンテンツ話でもしますが、以前、
NHK出版のアレクサンドロス大王関係の、
本を読んだ事は書きましたが、
アレクサンドロス大王関係の本では、
他に、荒俣宏の、『幻想皇帝』という、
本も読みました。織田信長が、宣教師の、
ルイス・フロイスから、アレクサンドロス大王の、
話を聞くというようなスタイルになっている本で、
けっこう、面白かったです。『幻想皇帝』は、
アニメ化もされたようですね・・・。
あとまあ、自分的な、かなりの写真の理想像、
に近い、写真集は、森山大道の、
『VISIONS of JAPAN MORIYAMA Daido』
という、パリを撮った写真集と、
小林紀晴の、『東京装置』という、
写真とエッセイとインタビューが、
まじったような写真集です・・・。
この2冊の写真集の写真は、かなり、
自分の好みに近いですね・・・(^^)。
あとまあ、画家で、日本人で、東郷青児という、
画家の絵は、稲垣足穂なんかも好みそうな絵で、
自分なんかも、昔の日本人の画家にしては、
なかなかいい絵を描く画家じゃないだろうか、
とか思ったりとかもしました・・・。
あと、版画家で、日本人で、谷中安規という、
版画家は、これも、昔の日本人の版画家にしては、
なかなかいい版画を彫る、版画家だと思いました。
とまあ、書く事が思い浮かばないと、
こんなようなことばかり書いてしまうという、
わけなんですけれども・・・(^^;)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/1/26

最近・・・。  

最近、昔集めた、切手コレクションの、
ファイルノートというか、そういうものが、
出てきたんですが、まあ、いろんな切手が、
色々ある中で、ふと、日本の民話というか、
昔話というか、そういう切手の、シリーズが、
ふと目にとまりました。昔は、べつに、
日本の民話というか、昔話というかは、全然、
興味がなかったのですが、なんか今になって、
なんとなく、ふと目にとまってしまった、
わけですけれども、その、日本の民話というか、
昔話の、切手シリーズは、「かぐや姫」、
「こぶとりじいさん」、「一寸法師」、
「花さかじじい」、「つる女房」、
「浦島太郎」、「ねずみの浄土」、とまあ、
わりと有名なような、日本の民話というか、
昔話が、とりあげられていて、それが、
日本画風というか、昔あった、テレビアニメの、
『まんが日本昔話』風なような絵で、描かれている、
というような、切手シリーズで、なんというか、
ふと、目にとまってしまったわけですけれども、
なんというか、昔とはまた違うような、
独特の、不可思議感というか、そういう感じで、
見えてくるようになってきて、なんというか、
日本にある、『マザーグース』とか、
『アラビアンナイト』とか、そういう感じとかにも、
見えてきたりとかしたりして、日本の民話というか、
昔話というかが、また昔とは違ったような感じとかにも、
見えてきたりして、なんか、けっこう、面白かったり、
しました・・・(^^)。とまあ、なんとなく、そんなような、
話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/1/25

また、沖縄の学生時代の話題・・・。  

ああそうそう、高校時代は、
自分は空手部で、キック力とかが、
けっこうすごかったらしい、
のですけれども、いわゆる、
ボトムというのが、ちょと大きめで、
それがちょっといやで、大学時代、
はじめのうちは、極力、超きつめの、
ジーンズなんかをはくようにしていて、
それでまあ、かなり無理して、
ボトム大きめ、というのを改造した、
わけですけれども、その改造で、
いわゆる、足腰が弱くなって、
けっこうあったらしい、キック力が、
一気に失われましたけれどもね・・・。
でもまあ、なんかその改造で、
なんか体の調子が、おもわしくなかったり、
する事もあって、それでまあ、けっきょくまた、
ゆるめのジーンズとかをはくようになって、
足腰の弱体化というのを、ものすごく歩く、
とか、そういうことをして、またなんとか、
弱体化した足腰を、普通の感じに戻した、
とか、そういう感じとかもありました・・・。
でもまあ、その、高校時代あったという、
けっこうすごいらしかったキック力、
というのは、結局失われてしまった、
わけなんですけれどもね・・・(^^;)。
あとまあ、どんな話題があったかというと、
まあ、那覇の、大綱引きというのも、
見にいった事もあったのですけれども、
当時の沖縄県知事の、太田知事というのも、
その時見ましたけれどもね・・・。
とまあ、そんなような話題もあったりもします・・・(^^;)。
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2008/1/23

まあ、なんとなくの話題・・・。  

あとまあ、今もう、ほとんど、
友人付き合いが無くなってしまいましたが、
まあ、東京に、訪ねて行けそうな友人がいて、
あと、自分は、今はもう、あんまり沖縄とかには、
行きたくない、というような気持ちが大きいのですが、
まあ、今でも普通に友人付き合いが出来そうな、
友人も、沖縄にもいることはいて、まあ、
自分が沖縄在住時代、その友人は、琉球大学にいて、
まあ、会ったりもしてたんですが、いつだったか、
その友人が、「〜〜(何々)学を、専攻している」、
とか言っていて、それで、自分は、「それはどんなような、
内容の、学問なのか?」と、訊いてみたら、
その友人が、言おうとして、口を開きかけて、でも、
言うのをやめた、みたいなようなことがあって、
まあ、訊かれても、黙っているというような事も、
一種の、自己保身術として、ありかもしれないなあ・・・、
とか、その時思いましたけれどもねえ・・・。
あとまあ、また突然、詩とかの話もしますが、
アルチュール・ランボーの『地獄の季節』の中に、
「断じて近代人でなければならぬ」という、
詩句がありますよね、それでまあ、今なんかは、
「断じて現代人でなければならぬ」、とかまあ、
そういう風に言ったりとかも、出来るかもしれませんね。
(なんか、よくおぼえていませんが、
そんなような話を、浅田彰もしてましたっけねえ・・・?)
とまあ、そんなような話とかもしてみました・・・(^^;)。
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2008/1/21

沖縄の学生時代の話や、その他の話・・・。  

あとまあ、沖縄にいた頃も、
いろんな様々な、たくさんの本を、
買ってたりしてたわけですけれども、
まあ、だいたい、すごくたまってきたりして、
定期的に、古本屋とかに売ったりするわけですが、
古本屋に売って、一番高い値がついたのが、
ヴィトゲンシュタインの本で、まあ、有名な、
「語りえないことについては人は沈黙せねばならない」
という、文があるような本で、まあ、その、
ヴィトゲンシュタインの本が、古本屋に売って、
一番高い値が、ついた本ですね。
あとまあ、沖縄の話ではありませんが、
一時期、「変人、軍人、凡人」というカテゴリーわけが、
流行った時期がありますよね・・・。それでまあ、
そのカテゴリーわけを、自分に当てはめると、
圧倒的に、自分は、「凡人」のカテゴリーというか、
ジャンルに、入るような人間ですね(^^;)。
とまあ、そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/1/16

中央公民館小笠原地区 分館まつり  

南アルプス市の、白根地区の文化祭の前に、
中央公民館小笠原地区の、分館まつり、
というのがあります。一応、

 場所 櫛形総合体育館

 日時 2月23日(土)午前11時オープン 午後5時まで
     2月24日(日)午前9時〜午後3時まで

ということで、自分は、アクリル画の、
鳥の置物と本の絵と、こけしと置物三体の絵の、
下絵ヴァージョンと、油絵の、葉っぱや帽子の置物や、
椅子の上にクマのぬいぐるみが乗っているところが、
描かれている絵の、合計3点を、出品予定です。
とまあ、中央公民館小笠原地区の、分館まつりの話は、
これくらいにして、唐突にラーメンの話をしますが(笑)、
ラーメンといえば、だいたい、醤油と、味噌と、塩と、豚骨、
ですよね(笑)。それでまあ、昔は、なにしろ豚骨が、
一番いいと、思ってたのですが、近年、醤油ラーメンの、
意外な奥深さにも注目しています(笑)。やっぱり、
醤油ラーメンは、シンプルであるだけに、微妙な、微細な、
奥深さが、求められるような、面白いラーメンだと、
思うようになってきました・・・(笑)。とまあ、
そんなような話もしてみました・・・(^^;)。
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2008/1/15

また、沖縄の学生時代の話。  

あと、自分が沖縄にいた時代に、
ストーンローゼズが、来沖する、
ということがあって、一応、
チケットも入手したわけですが、
まあ、タイ旅行が終わったあと、
くらいに、ライブというか、
コンサートがあったわけですが、
(チケットは、タイ旅行以前に、
入手済みだったわけですが)、
結局、行かなかった、という、
エピソードが、あったりもします。
それでまあ、今思うと、
「ストーンローゼズの、ライブというか、
コンサートを、観られる機会があった、
ということは、かなり貴重な事だよな」、
とか、思ったりして、行っておけばよかった、
というか、観ておけばよかった、とか、
思ったりすることもあります。
あとまあ、沖縄での、タコスの店、
ということで、「キングターコス」、
という、ちょっと有名な店とかも、
あったわけですが、もちろん、
自分も、「キングターコス」に、
行ったことがありますが、
あんまりおぼえていませんが、
タコスとか、タコライスとかは、
やっぱりおいしいですよね・・・(^^)。
とまあ、そんなような話とかも、
あったりもします・・・(^^;)。
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2008/1/13

沖縄の学生時代に観た、黒澤明監督作品の話。  

沖縄の学生時代に観た、黒澤明監督作品は、
『夢』と、『8月のラプソディー』と、
『まあだだよ』なんですけれども、
『夢』は、例の、監督というあだ名の、
上の学年の部員が、「いかりや長介が、
鬼の役をやるというから、てっきり、
ドリフのカミナリ様のコントみたいなのを、
やるのかと思ってしまった(笑)。」、
なんて言っていましたけれどもね(笑)。
キツネの嫁入りの、夢のエピソードで、
キツネの顔の特殊メイクが、リアルさを、
追求した特殊メイクではなくて、なんというか、
日本画の戯画みたいなような感じの、
特殊メイクだったところが、面白いと、
思いました。それから、最後の、
水車小屋があるような村の、
夢のエピソードで、ブラスバンドみたいなのが、
出てきますが、いわゆる、ブラスバンドの楽器を、
使っていて、自分とかは、「どうせだったら、
全部、邦楽器にするとか、それぐらい極めた方が、
よかったんじゃないのかねえ。」とか、思ったりも、
しました。『8月のラプソディー』は、黒澤明本人が、
何かのインタビューで、「リチャード・ギアは、
外人だけれども、目が細い感じで、なかなか良かった」、
なんて言っているのを、読んだことが、
ありますけれどもね。なんか、巨大な目玉みたいなのが、
出てくるシーンとかがあって、そのシーンは、
幻想的なような、不可思議的なような感じがして、
なかなかいいと思いました。『まあだだよ』は、
所ジョージが、いい味、というか、いい感じを、
出していると思いましたが、「まあだ会」を、
やっている時に、2人くらいの米兵が、
いぶかしく思って、中をのぞいて、それで、
いわゆるパーティーみたいな事をやっているとわかって、
「なーんだ」みたいな感じで、「HAHA!」とかいう感じで、
去っていってしまう、みたいなような演出が、なかなか、
上手いような演出だとおもいました・・・。
あと、最後に、極彩色の雲みたいなのが出てくる、
シーンとかあって、それは、キレイだと、
思いましたけれどもね(^^)。とまあ、沖縄の学生時代に観た、
黒澤明監督作品の、話もしてみました・・・(^^;)。
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