kuriharaです。ヨロシク。

2007/11/22

南アルプス市民文化祭2  

市役所の担当の者に、
電話で問い合わせてみたところ、
櫛形地区在住でも、白根地区の、
文化祭に、作品を出品しても、
かまわない、ということだそうです。
それで、日程が、変更になったらしくて、
まだ未定ですが、3月頃になるそうです。
それでまあ、とりあえず、その、
こけしと置物三体の絵の、
下絵ヴァージョンは、額装、
(自作の額ではなくて・・・)
を、しておこうと思っています。
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2007/11/20

南アルプス市民文化祭  

小笠原の文化祭は、やらないらしくて、
一応、それより大きい区分の、
南アルプス市の櫛形地区の、
文化祭が、もう、終わってたようです。
それで、櫛形地区の文化祭には、
作品を出品し損ねたので、来年に、
白根地区の文化祭があって、
それに、違う地区からでも、
出品してもいいのなら、
その、白根地区の文化祭に、
作品を出品しようと思ってます。
一応、前に書いたこともある、
白根桃源文化会館で、やるようです。
一応日程は、来年の、2008年(平成20年)の、
2月16日(土)〜2月17日〈日〉までのようです。
出品してもよいようだったら、その、
白根地区の文化祭に、自分の作品を、
出品しようと思っています・・・(^^;)。
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2007/11/19

小笠原文化祭  

日程、会場などは、まだ、はっきり、
決まっていないようですが、
今年、小笠原の文化祭があります。
絵を出品する予定ですが、何点、
出品していいのかは、まだ、
わかりませんが、未発表の、
こけしと置物三体の絵の、
下絵ヴァージョンというか、
音楽的に言ったら、例えば、
シングルカットする前の、
原曲ヴァージョンというか(笑)、
そんなような絵と、あと、
鳥の置物と本の絵の、二点は、
出品する予定でいます・・・。
鳥の置物と本の絵は、額を、
木材で自作していて、その、
自作の額と、絵の、相乗効果で、
ある種の、オブジェ的雰囲気も、
あるような絵です・・・(^^;)。
二点ともアクリル画で、
まあ、もし、三点ぐらい、
出品してもいいのなら、
絵画教室のアトリエ展等で、
すでに発表済みの、
油絵を、あと一点ぐらい、
出品するかもしれません。
日程、会場などが、はっきり、
決定しましたら、ここで告知しますので、
それまでお待ち下さい・・・(^^;)。
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2007/11/14

続き・・・。  

ああそうそう、ヴェルレーヌの、詩句に、
「選ばれてあることの、恍惚と不安、
我にあり」というのがありますよね、
で、まあ、太宰治なんかは、
その、詩句なんかに、
影響を受けたりなんか、
してたらしいんですが、
まあ、自分なんかも、
ちょっと文学青年っぽい、
ところもあったわけで、
まあ、ちょっと自分なんかも、
その詩句なんかに、影響を、
受けたりなんかもしたんですが、
でもまあ、もう時代的にも、
そういう感じでは、もう、
やっていけないというか、
なんかもう、現実的に、
実際的に、いろいろ考えたり、
やっていったりしていかないと、
もう、ついていけないというか、
現代という時代的にも、もう、
やっていけないというか、
そんなような気がして、
「選ばれてあることの、恍惚と不安、
我にあり」とか、
そういう、あんまり、
根拠がないような、
あいまいなような、
あやふやなような、
そういう感じでは、
もう、限界に近い、
というような感じとかも、
したりとかすることもあるんですが、
でもまあ、自分なんかは、
昔から、極力自分とかが、
「選ばれてあること」とか、
思わないようにしていた、
というか、そういう感じだった、
わけですが、というか、そもそも、
「選ばれてある」とか、そういう、
発想自体、自分が、ということに限らず、
なんというか、あんまり、世の中的に無い、
というか、そういう感じで思おうと、
していたんですが、その、例の、
新たなヴォーカル候補は、
「自分は、選ばれなかったものたちに、
興味がある」というか、
「自分は選ばれなかったものたちについて、
テーマにしたい」とか言っていて、
でもまあ、その、新たなヴォーカル候補、
というのは、本音では、「自分は選ばれてあるものの、
範疇に入る」というか、「自分は、選ばれてあるものの、
仲間だ」という風に、思っていたようです(笑)
とまあ、そんな話もあったりして、
そうそう、中学時代、今風のネット用語的に言うと、
リアル厨房時代(笑)東京ディズニーランドに、
行ったことがあります。なんか、ホラーハウス的な、
乗り物みたいなのが、面白かったですね・・・(^^)。
あとまあ、これも、リアル厨房時代(笑)、
自衛隊の、駆逐艦だか、巡洋艦に、乗ったことが、
あります。なんか、自分でピントを合わせて、
見るような望遠鏡みたいなのがあって、
それがけっこう面白かったです。
ああそうそう、かなり幼少の頃、
なんかの舞台で、どこかのヨーロッパの、
剣とか楯とかをもって、集団で、
なんか踊ったりしたりしてたようなものを、
見たことがあるんですが、幼心に(笑)、
その、剣と楯が、どうしても欲しいと、
思ったものでした・・・(笑)。
とまあ、そんなような話もあったりして、
まあ、超地味で、みみっちいような、小さいような(笑)、
話ですが(笑)、まあ、今回はこれくらいに、
しておきます・・・(^^;)。
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2007/11/2

続き・・・。  

ああそうそう、近年ローマ史、
なんかにも、興味を持っていたりとか、
するんですけれども、まあ、学生時代、
というか、沖縄時代というかは、
昔の話とかいっても、だいたい、
中世とか、近世ぐらいから発想してたり、
してて、古代とかは、あんまり考慮しなかった、
わけですけれども、まあ、いわゆる、
通説的な、日本史的発想の影響も、
あったかもしれなくて、まあだいたい、
通説的日本史とかでは、だいたい、
紀元後350年くらいから、日本の、
歴史が始まる、みたいな感じになってる、
みたいなようで、なんかこう、紀元前とか、
古代とか、なんかもう世界史的にも、
日本とかには、全く関係ないし、なんかもう、
そんな時代に、興味を持っても、仕方ないよな・・・、
みたいな感じとかもあって、まあ、だいたい、
学生時代とかは、昔の話とか考える時、
中世とか、近世とかから考えたりとか、
したりしてたんですが、でもまあ、わりと、
けっこう昔から、噂的に知ってた話で、
日本に、ピラミッド山というものが、
ある可能性がある、とかいう話は、
真偽はわかりませんが、沖縄の、
学生時代よりも、ずいぶん前から、
知ってはいたのですが、まあ、もちろん、
正統な、歴史学的・考古学的な学会では、
まゆつばもの、という感じに、
なっていると思うんですが、
まあ、話によると、日本の、
ピラミッド山というのは、
エジプトのピラミッドみたいな、
ものではなくて、きれいな三角形の、
山を選んで、それに手を加えたり、
加工したり、とか、そういう感じの、
ものらしいんですが、まあ、その、
日本のピラミッド山と言われるもの、
には、なんか、人工的な、遺跡っぽい、
ものがあったりとかするらしいんですが、
まあ、あれですよね、なんか世界史的にも、
古代というか、縄文時代とかに、
日本人が、ただ単に、竪穴式住居に、
住んでいただけとかでは、やっぱり、
なんかみっともない、というか、恥ずかしい、
というか、なんかそんなような感じが、
自分も日本人ですし、なんか昔からあって、
それでまあ、ピラミッド山があった、
とか、それだけでも、世界史的にも、
ずいぶん、日本の古代、というか、
縄文時代というかが、かなりマシに、
なるんじゃないか、とか、ずっと思ってて、
でもやっぱり、正統な、歴史学的・考古学的な学会では、
日本のピラミッド山とかは、認められなかったり、
するんだろうなあ、みたいな、なんか、そういう、
感じも持っていたんですが、まあ、あれですよね、
なんか、沖縄近郊の、海底で、海底遺構とか、
発見されたりして、それはどうも、人工物らしい、
可能性もある、という話とかもあるらしくて、
それで、まあ、海底遺構も、発見されたわけだし、
日本の、ピラミッド山というのも、もしかしたら、
ちょっと、学会的にも、見直されたりとかも、
するかもしれないかなあ・・・、とか、
思ったりすることもあって、それでまあ、
もし、古代の日本というか、まあ、縄文時代とかの
日本に、ピラミッド山とか、
作る技術とかもあったりしたら、
まあ、これも噂なんですが、もし古代の日本に、
というか、まあ、縄文時代の日本に、と言うか・・・、
(まあ、日本の縄文時代というのは、
相当古い時期というか、時代から、
かなり長い期間にわたって、あったそうですが・・・)
ユダヤ人とか、アメリカインディアン、
というか、ネイティブアメリカンとかが、
訪れたとしても、まあ、日本側にも、
対等に、交流したり、歓迎したりするような、
土壌もあった、ということも、十分考えられる、
わけですよね・・・。とまあ、あんまり根拠のない、
考えとかも、考えたりもしたりするわけですが、
まあ、とにかく、日本が、古代、というか、
縄文時代というか、ただ単に、竪穴式住居に、
住んでいたというだけでは、やっぱり、
世界史的にも、日本人として、なんかみっともない、
というか、やっぱり恥ずかしい、みたいな感じがあって、
べつに、古代の日本人というか、
縄文人でも、ピラミッド山とか、
作る技術とか、それぐらいは、
あったんじゃないだろうか、とか、
思ったりすることも、あったりして、
まあ、一歩間違えると、トンデモ話に、
なってしまう可能性もありますが(笑)、
まあ、そんなようなことも、考えたことがある、
というか、考えることもあるというか、
まあ、そんなような話なわけで(笑)、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;)。
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