kuriharaです。ヨロシク。

2007/10/30

続き・・・。  

あとまあ、沖縄時代に、
たしか、ドロシア・ラングという、
名前だと思ったけれども、
そういう写真家の、
アメリカの、ほとんど、
開拓時代を撮ったんじゃないか、
というような、モノクロの、
写真集があって、それを買ったりして、
すごく気に入ったりして、
それで、自分の行っていたサークルで、
作っていた、部員の詩とかを集めた、
パンフレットみたいなものがあって、
自分が編集を担当した時、
その、ドロシア・ラングの、
モノクロの、開拓時代のアメリカを、
撮ったような、写真集の中から、
一枚選んで、表紙に使ったとか、
そういうことがあったりしました・・・。
あとまあ、それ以外で、その詩集みたいな、
パンフレットよりは、もう少しヴォリュームの、
大きい、同人誌というか、小冊子もあって、
それも、自分が編集を担当した時に、
まあ、もちろん文章だけではさびしいので、
いろいろコラージュとかで、飾り立てたりして、
それで、例の、自分が書いた、小説風の小品、
とかにも、なんだかわけのわからないコラージュを、
そえたりとかもしましたけれどもね・・・。
あとまあ、そういう、パンフレットやら、
同人誌というか小冊子とかで、コラージュを使う、
とか、そういうのとかは、けっこう自分の、
得意領域みたいな感じとかになってたような、
ところとかもあって、他に、人体標本みたいな、
骸骨の全身像のまわりに、なんだかいろいろ、
あったりとか、そういうコラージュを作ったり、
あと、裸の男女の子供(小便小僧風の彫像の写真、
だったですけれども・・・)のまわりに、
なんか、花が散らばってるとか、そういう、
コラージュも、作ったことがあります・・・。
まあ、裸の男女の子供とか、そういうアイデアは、
ニルヴァーナの、『ネヴァーマインド』という、
アルバムのジャケットから、アイデアをいただいた、とか、
というような、感じもあったんですけれどもね・・・(^^;)。
とまあ、そんなような話題もあったりして、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;)。
0

2007/10/29

続き・・・。  

あとまあ、今なんかはVFXとかとも、
言うのかも知れませんが、いわゆる、
SFXとかいう感じで、特殊効果撮影、
みたいな感じで、大々的に作られたような、
そういう映画なんかにも、すごく影響を、
受けています。でもまあ、そういう、
特殊効果撮影みたいなのが、CGを使うことが、
主流に変わりはじめる時期とかが、だいたい、
自分が学生時代くらいの頃なんですけれどもね。
自分がいたサークルなんかで、部員とかが、
「『ジュラシックパーク』の、CGとかは、とにかく、
すごいぞ」みたいな感じで、なんかこう、
話題になったりしてましたね・・・。
それ以前で、特殊効果撮影みたいな感じで、
CGとかが使われたような映画とかは、
『トロン』とか、そういう感じの映画しか、
なかったんじゃないでしょうかねえ・・・。
でもまあ、SFXとかいう感じで、言われてた頃も、
けっこう、映画の「売り」になったりしてましたよね。
まあでも、自分とかは、本当に初期の初期の、
レイ・ハリーハウゼンなんかの、いわゆる、
「人形アニメ」みたいな感じの映画とかも、
すごく好きだったわけですが、まあ、
いわゆる「SFX映画」みたいな感じで、こう、
大々的に、「売り」というような感じで、
作られるような映画とかが、流行りはじめるような、
感じになったのが、そういうSFX関係の本とかにも、
だいたい書いてあるようなことが、
スタンリー・キューブリックの、
『2001年宇宙の旅』が、端緒を開いて、
スティーブン・スピルバーグの、
『未知との遭遇』と、ジョージ・ルーカスの、
『スターウォーズシリーズ』が、決定的にした、
とか、だいたいそういうような感じで、
書かれていたりとか、そういう感じですよね・・・。
でまあ、ILMとか、そういったような、
SFX工房みたいな感じのものが、
注目を浴びたりとか、そういう感じとかも、
出てきたりして、そんなような時期とかも、
あったりしましたが、それくらいの時期に、
けっこうマニアックな映画で、それほどすごく派手に、
SFXとかを大々的に使ってるような映画では、
ないんですが、割とSFX関係の世界では有名らしい人で、
『2001年宇宙の旅』や、『未知との遭遇』や、
それから、『ブレードランナー』なんかの、
特殊効果撮影なんかも担当したらしい、
ダグラス・トランブルという人の監督した、
『ブレイン・ストーム』という映画とかは、
けっこう、なんか、記憶にあったりとか、
するんですけれども、映画の最後の方で、
臨死体験みたいな感じで、
「メモリー・バブルス」とかそういうのが、
バーッと出てくるシーンがあったりとかして、
まあ、細かい内容とかは、忘れちゃってるんですが、
なんか、記憶に残ってるような映画ですけれどもね・・・。
とまあ、そんなような話題もあったりして、
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;)。
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2007/10/26

続き・・・。  

ああそうそう、沖縄在住時代は、
沖縄と、山梨を、行ったり来たり、
とか、していたんですが、山梨の、
実家では、犬を飼っていて、
山梨にいる時は、犬の散歩を、
しなければならないわけですが、
沖縄にいる時は、もちろん、
犬とかは飼って無くて、
犬の散歩とかは、もちろん、
しなくていいわけです。
でも、沖縄にいる時に、
ちょっと、猫を飼ったりするような、
真似事みたいなことを、したことが、
あります。まあ、アパート自体に、
野良猫が、いっぱい住みついていて、
それでまあ、ちょっとエサを、
やったりすると、すぐなついてしまうわけで、
それでまあ、野良猫を部屋の中に入れて、
それで、買ってきたキャットフードとかを、
やったりすると、もう、すぐなついてしまう、
わけなんですけれども、まあ、昼間とか、
部屋で、猫と、たわむれたり、遊んだりして、
それでまあ、夜になると、猫は、どこかに、
行ってしまうわけです。それで、夜が明けて、
朝になると、まあ、だいたい同じような時刻に、
部屋のドアというか、扉の外に座って、
「入れてくれ」みたいな感じで、ニャーニャー、
なきはじめるわけです。それで、部屋の中に、
入れてやって、その猫に、キャットフードをやったり、
遊んだり、たわむれたりするわけなんですけれどもね。
でもまあ、飼う真似事なので、ちゃんとしたような、
飼い方ではではないんですけれどもね・・・。
ところで、動物系の話題が出たところで、
ちょっと一昔前の、変身モノの映画とかの、
話をしてしまいますが、今なんかは、CGの、
全盛期で、特殊メイクとか、あんまりもう、
使ったりしないのかも知れませんが、
一昔前は、特殊メイクのアーティスト、
みたいなのが、もう、なんか有名人みたいな、
そんな感じで、競って、仕事をしてましたよね。
それでまあ、自分はそれほど詳しいわけでは、
ありませんが、自分的には、ディック・スミスという、
先駆者がいて、それで、リック・ベイカーとかが、
出てきて、それで、その後、ロブ・ボーティンとかも、
出てきて、それで、日本人の、
スクリーミング・マッド・ジョージなんていうのも、
出てきた、とか、それぐらいの感じしか知らないのですが、
まあ、ディック・スミスというのは、老けメイクとか、
けっこう得意らしいですが、リック・ベイカーと、
ロブ・ボーティンをくらべるには、
『狼男アメリカン』と、『ハウリング』を、
くらべてみたら、いいんじゃないかと、
思うんですけれども、
(『狼男アメリカン』が、リック・ベイカーの、
仕事で、『ハウリング』が、ロブ・ボーティンの、
仕事らしいですけれどもね・・・)
自分は『ハウリング』しか、見ていないんですが、
『狼男アメリカン』は、『ハウリング』とは、
比べものにならないほどの、ハイクオリティー、
らしいですね・・・。それでまあ、自分的には、
ロブ・ボーティンよりは、リック・ベイカーのほうが、
一枚上、みたいなようなイメージがあって、
でもまあ、ロブ・ボーティンは、
『遊星からの物体X』で、一気に、株を上げた、
とかいうようなイメージがあったり、
するんですけれども、まあ、でも、
やっぱり、リック・ベイカーのほうが、
一枚上かな・・・、とかいうイメージが、
自分的にはあったりして、
それでまあ、近年の、CG全盛期でも、
ティム・バートン監督の、『猿の惑星』の、
特殊メイクに、リック・ベイカーが、
起用されたりして、まあ、まだちょっと、
特殊メイキャップアーティストの、
特殊メイクが、一種の芸みたいな感じで、
なんか重宝される、みたいなような、
そんなような感じも、まだちょっとあったりとか、
するのかもしれないなあ・・・、とか、
思ったりもしました・・・。
とまあ、そんな、とりとめのないようなことも、
書いたりして、まあ、今回はこれくらいに、
しておきます・・・(^^;)。
0

2007/10/25

続き・・・。  

あとまあ、なんか、似たような、
話ばかりになってしまって、
自分でも、なんだかなあ・・・、
とか思ってしまうんですが、
HPの方にも書いたかも知れませんが、
ボーンというあだ名の、なんか、
「骨とか発掘したり、なんというか、
不気味なものが好き」、
とか言っているような、内地から来た、
男子学生がいて、それで、いつだか、
その学生の、住んでいるアパートに、
最初のヴォーカルの人と、自分で、
遊びに、行ったことがあって、
それでまあ、いろいろCDとか、
それぞれ持っていたりして、
それで、その、ボーンという学生は、
いわゆる、ソウルミュージックの、
CDの、コレクションを、大事に、
保管していて、(まあ、70年代くらいの、
派手なアフロヘアーにしているような、
そういうソウルミュージックでしたけれどもね)、
それで、自分は、ザ・スミスとか持って行って、
最初のヴォーカルの人は、ショスタコーヴィッチとか、
持って行って、それで、それぞれ持って行った、
CDとか、かけ合ったりして、それで、
その、ボーンという学生は、
「KURIHARAの、かけたのは、まあ、何となくわかるが、
N.Y.(最初のヴォーカルの人の、イニシャル)が、
かけた、ショスタコーヴィッチだかなんだかは、
さっぱりわからん」とか言ってましたけれどもね。
で、まあ、いわゆる、ソウルミュージックとかが、
好きなような人とかって、すごくこだわりが、
あったりしますよね、それでまあ、
ソウルミュージックとかが、好きなような人とかが、
ザ・スミスは、まあ、何となくわかる、
とかいうようなことを言ったのが意外でしたけれどもね。
まあ、だいたい黒人の人とか、黒人系統の人とかは、
ザ・スミスとか、REMとかは、白人っぽすぎて、
あんまり好きじゃない、というか、嫌い、とか、
そういう人とか、けっこう多いらしいですからね。
ああそうそう、昔、何かの音楽雑誌で読んだのですが、
レニー・クラヴィッツのインタビューがあって、
「REMは、あまりに白人っぽすぎて、
あんまり好きになれない」とか、言っていて、
それで、「ザ・スミスは、まあ、何曲か、
イイと思えるような曲もあった」とか、言っていて、
まあ、レニー・クラヴィツとかは、そういう、
意見なんだなあ(笑)、とか思ったことがあります。
ああそうそう、自分は、レニー・クラヴィッツの、
ライブも見たことがあるのですが、まあ、なかなか、
よかったですよ・・・(^^;)。
それで、REMとかは、なんか、たしか、イスラエルの、
チャートで、一位をとったことがある、とか、
そういう話とかも、聞いたことがあります。
とまあ、なんだか話がわからなくなってきましたが、
まあ、そんなような話もあったりして、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;)。
0

2007/10/24

続き・・・。  

ああそうそう、沖縄ネタとは、
ちょっと関係ない話に、
なるかもしれませんが・・・、
村上春樹の、『アフターダーク』に、
『アルファビル』という、ホテルが、
出てきますよね・・・。で、それは、
ジャン・リュック・ゴダールの撮った、
SF映画のタイトルだということで、
それで、最近、ヴィデオ屋に、
『アルファビル』があったので、
借りてみたのですが、現実の、
パリで、そのまま撮影していて、
それで、違う星での話、みたいな、
感じになっていて、でも、違和感なくて、
なかなかイイ映画で、けっこう気に入った、
のですけれども、ジャン・リュック・ゴダールの、
映画では、他に、『気狂いピエロ』とか、
『勝手にしやがれ』とか、『パッション』とか、
見たことがあって、『気狂いピエロ』は、
最後に、アルチュール・ランボーの、
『地獄の季節』の、

 また見つかった
 何が
 永遠が
 海と溶けあう太陽が

という、詩句が、効果的に使われていて、
なかなかイイ映画だと思ったし、
『勝手にしやがれ』は、ゴダール流の、
ハードボイルドっぽい感じの映画で、
これもなかなかイイ映画で、
『パッション』は、見た当時は、
車の免許を持っていなくて、
それで、『パッション』の、映画の中で、
車が出てくるシーンがなんか多くて、
それで、「車かい?、車は空飛ぶ絨毯だよ」、
なんていうセリフが、たしか出てきたような、
気がして、それで、『パッション』は、
自分の「早く免許取りたい、早く車に乗りたい」熱を、
ずいぶん、盛り上げたものです。
あとまあ、そういうような、ちょっと、アートっぽい、
映画では、ジャン・コクトーの、『オルフェ』とか、
けっこうよくて、たしか、ザ・スミスの、
シングルの「ディス・チャーミング・マン」の、
ジャケットにも、『オルフェ』の、一シーンの、
写真が使われていたと思いましたけれどもね・・・。
あとまあ、監督の名前は忘れましたが、
『緑の光線』という映画を見たことがあって、
けっこう、なんか、イヤな感じのしない、
独特の、ほのぼの感というか、そういう感じが、
あったりして、けっこうよかった映画でしたけれどもね。
とまあ、ちょっとアートっぽい映画の話題も、
出してみましたが、まあ、今回は、これくらいに、
しておきます・・・(^^;)。
0

2007/10/23

続き・・・。  

ああそうそう、近年、『インビジブル』、
とかいう、透明人間映画が、作られたり、
しましたよね・・・。『インビジブル』は、
たしか、続編というか、『インビジブル2』も、
作られたんでしたっけ・・・?。あんまり詳しくは、
知りませんが、まあ、『インビジブル』は、
見たのですが、続編の方は、見てないのですが、
沖縄時代も、タイトルは忘れましたが、何かの、
透明人間映画を見たことがあります。内容とかは、
殆ど忘れちゃってるのですが、なんか憶えている、
というか、印象に残っているシーンは、
透明人間がタバコを吸って、それで、煙とかが、
肺の中を、めぐっていくところが、透けて、
見えてしまう、というようなシーンです。なんか、
内容はほとんど忘れちゃってるのですが、
そのシーンは、なんか、記憶に残ってますね・・・。
あとまあ、パレットくもじというデパートで、
なんか、こう、「〜〜(何々)展」みたいな感じで、
出来るような、ギャラリーみたいなのがあって、
そこで、いつだか、名前は忘れましたが、沖縄県民で、
東京とかに行って、活躍しているような、
なんかのアーティスト、みたいなのが、
展覧会をやっていて、それで、それは、
現代美術風のイラストっぽい絵画みたいな、
そういうような作品が、多く展示されていて、
それで、自分は、というか、自分も、
見に行って、というか、見てみて、それで、
自分は、けっこう気に入って、それで、
署名とか書くような、ノートみたいなのが、
置いてあったりしますよね。そのノートに、
自分は、というか、自分も、名前と住所を、
書き込んだら、後日、自分が沖縄で住んでいた、
アパートに、そのアーティストから、何かの、
ハガキみたいなのが来たことがあって、まあ、
どういう内容の、ハガキかは忘れてしまいましたが、
そんなようなことが、あったりもしました・・・。
あと、パレットくもじ、というデパートには、いろいろ、
出来たりする、ホールみたいなのもあったりして、
そのホールで、例の、サークルのボスみたいな、
ハーフの人が、『ガイアシンフォニー』を、
上映したりしたんですが、いつだか、そのホールで、
社会人みたいな人達が結成したようなバンドとかが、
ライブみたいな感じで演ったりとかしていて、
それで、消防署の職員が結成したバンドとか、
アマチュアの女性ボーカルをすえたバンドとか、
いろいろなバンドが演奏したりしてて、入場無料、
だったので、なんとなく、自分もそのライブを、
見たりしてたのですが、その、消防署の職員が、
結成したバンドの、ギター担当の人とかは、
けっこう、テクニック的にも、なかなかイイ演奏を、
していましたけれどもね・・・。とまあ、
そんなような話もあったりして、まあ、今回は、
これくらいにしておきます・・・(^^;)。
0

2007/10/21

続き・・・。  

ああそうそう、バンドで、
ライブをやった時の、
話をしますが、まあ、大学祭では、
いろんなバンドや、グループが、
出演するわけですが、自分たちの、
ヴォーカルと、ギターだけの、
ユニットは、トップバッター、
だったわけですけれどもね。
でまあ、最初の曲を演ってたときに、
曲の途中で、ギターの弦が切れて、
弦を張り替えて、また最初から、
その曲を演りなおした、とか、
そういうことが、あったりしました。
で、まあ、聴衆の、反応はイマイチ、
だったんですけれども、3〜4人くらい、
立ち止まって、じっと聴き入っている、
人もいました。(ホールみたいなところで、
演ったわけではなくて、建物の入り口にいたる、
階段を上った、踊り場のようなところで、
演ったわけですけれども・・・)
それで、ライブハウスみたいなところで、
演ったときは、バンドのメンバーは、
二人組のユニットから、四人の、
メンバーのバンドに増えてたということは、
前にも書きましたが、まあ、観客は、
5〜6人くらい、ということも、
前にも書きましたが、まあ、
ライブを始める前の、軽い練習というか、
そういう感じの時に、また、ギターの弦が、
切れて、それで、店の人からギターの弦を、
もらって、それで、弦を張り替えて、
それで、ライブを始めた、ということが、
ありました・・・。それで、ヴォーカルの人、
以外の、演奏組は、みんな座って、
演奏したわけですが、一曲、自分が、
ちょっと盛り上げようと思って、
立ち上がったりしたら、ちょうど、
同じタイミングで、ヴォーカルの人が、
ステージの床に、寝転がったりしてしまって、
それで、なんか、同じタイミングだったので、
観客席から、ステージを見たら、なんかこう、
打ち合わせのあった、演出みたいに、
見えたかも知れない、とか思ったりして、
でもまあ、絵的に、ちょっとカッコワルイよな、
とか、思ったりしたのですけれどもね。
でまあ、ライブハウスみたいなところで、
演ったときは、大学祭の時よりも、
曲数は、ずっと増えてて、まあ、
大学祭で演った時よりも、ライブハウス、
みたいなところで演ったときのほうが、
セットリストは、充実していましたけれどもね。
とまあ、そんなような話題もあったりして、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;)。
0

2007/10/20

続き・・・。  

あとまあ、その、例の、
監督というあだ名の、
上の学年の部員が、
自分が、寺山修司の、
前衛映画や、
『ファントム・オブ・パラダイス』、
を、見た、ミニ・シアターというか、
アート・シアターで、フィルムを、
上映してたりしていたところを、
見たことがあって、それで、
自分とかは、「学年も上になると、
こういうこともするんだなあ・・・」、
と、感心したことがあります・・・。
ああそうそう、その、自分がギターを借りた、
大坂から来ていた学生の話をすると、
例の、高校生クイズに出た、友人と、
宮崎県から来た、上地流を一緒に習いに行った、
友人と、自分で行ったわけですが、で、自分は、
はじめてそのアパートを、訪問したわけですが、
まあ、一緒に行った、二人は、すでに、
その大坂から来ていた学生と、
知り合いになっていた、みたいなんですが、
まあ、自分ははじめて訪問して、
それでまあ、一緒に行った二人は、まあ、うちとけて、
話とかしていて、自分は手持ちぶさたで、そこにあった、
ベースギターを、(ギターもありましたが・・・)、
例の、後のバンドの、ベース担当になる部員の、
真似をして、見よう見まねで、チョッパーベースとか、
弾いたりしてみて、それで、その大坂から来ていた学生は、
「KURIHARAは、ベースなのか・・・?」みたいなようなこと、
言ってきて、それでまあ、一応、「メイン的にはギター、
だけれども・・・」とか、言ったりしたことがあります。
でもまあ、一応、自分は、チョッパーベースは、その、
後のバンドの、ベース担当になる部員には、とても、
かなわないようなところは、ありましたけれどもね・・・。
あとまあ、ギターを借りた時の、細かいいきさつとかは、
もう、忘れてしまいましたが、まあ、そんなような話もあって、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;)。
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2007/10/19

続き・・・。  

あとまあ、バンドだのなんだのとか、
まだ、そういう話も出てない頃、
まあ、サークル棟の、部室なんかで、
鍋とかすることがあったりして、
それでまあ、「〜〜(なんとか)鍋」、
とか、特に決めないで、適当に、
いろいろ煮込んだりしたりして、
それでまあ、だいたい、
自分も含めた、部員とかは、
あらそって、肉を取り合う、
わけですけれども、その、
新たなヴォーカル候補というのが、
一人、野菜を黙々(もくもく)と食べていて、
「野菜おいしいのに・・・」、
とか、言っていたのが、
印象的でした。あとまあ、部では、
だいたい最初のヴォーカルの人が、
買い物とかに行っていて、
それで、だいたい、部員とかが、
「〜〜(なになに)買ってきて」、
とか、そういう感じで、頼んだり、
するわけですが、新たなヴォーカル候補が、
いつだか、「〜〜(なになに)買ってきて」、
とかいう感じで頼んだものに、
「ポチギ」というものが、
あったんですけれども、
なんか、いつだか、新たなヴォーカル候補が、
「ポチギ買ってきて」、とか言っていて、
それで、なんか、沖縄にある、
なんかの、ソーセージみたいなもの、
らしいですね・・・。それでまあ、
「沖縄には、「ポチギ」というものが、
あるんだなあ・・・」、とか、
自分は思ったんですけれどもね。
あとまあ、新たなヴォーカル候補、が、
頼んだものの中に、「あげだしどうふ」、
とかもあったりして、それで、自分は、
「新たなヴォーカル候補というのは、
なんか、今風の若者風の風貌をしているが、
「あげだしどうふ」を頼んだりとか、そういう、
年寄り臭いところもあるんだなあ・・・」、
とか、思ったこともあります・・・。
あとまあ、新たなヴォーカル候補というのは、
ラッキー・ストライクが嫌いで、
マルボロが、好きだったようです・・・。
ああそうそう、例の、モヒカンのヴォーカル、
というのが、自分に、ジタンブロンドという、
タバコの、存在を教えてくれて、それでまあ、
自分も一時期、ジタンブロンドを、吸ったり、
した、というか、吸ったりしてた頃も、
あります。まあ、ジタンブロンドというのは、
フランスかどこかの、タバコらしいですが、
あとで、何かで知ったのですが、
パッケージのデザインとかは、たしか、
日本人かなんかがした、とか、
そんなようなんですけれどもね・・・。
とまあ、そんなような話もあったりして、
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・。
0

2007/10/18

続き・・・。  

あとまあ、自分が、
サークルなんかで、
書いた文章なんかは、
まあ、もちろん、
デタラメで、支離滅裂、
なんですけれども、
まあ、同人誌というか、
小冊子みたいなものに、
載せたりするわけですが、
なんかの、小説風の、
小品で、「唯物論的、
色彩を持たせようとして、
云々・・・」とかなんとか、
書いたようなところがあって、
それで、今思うと、その、
小説風の小品は、
唯物論的というよりは、
観念論的だったかなあ・・・?、
とか、思ったりして、それで、
まあ、唯物論的色彩に、
したかったわけで、もうちょっと、
唯物論的感じを、極めておけば、
よかったかもしれない・・・、
とか、思ったりすることもあって、
まあ、そんなような感じも、
あるんですが(^^;)、あと、まあ、
いわゆる、小説で、マジシャン、
というか、手品師が、集まって、
誕生会を開く、みたいなような、
内容のものもあって、自分的には、
それは、長編にする予定だったのですが、
(新聞小説みたいな感じで、連載みたいな、
感じで、ずっと続く・・・、というような、
イメージだったのですが・・・)
まあ、バンドだの、トラブルだので、
その小説の、長編にするプランというか、
長期連載のプランも、結局ダメになってしまった、
というか、断念してしまった(^^;)、とか、
そういうこともあったんですけれどもね・・・。
とまあ、そんな感じもあったりして・・・、
まあ、今回も、短めですが、これくらいに、
しておきます・・・(^^;)。
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