kuriharaです。ヨロシク。

2007/8/31

続き・・・  

ああ、あとまあ、見た映画で、
おぼえているのは、
『嵐が丘』とか、
『シェルタリングスカイ』とか、
映画版の『ツインピークス』とか、
それで、『戦場のメリークリスマス』が、
リバイバル上映されたりして、
で、それを、見に行ったりもしましたね。
まあ、坂本龍一氏関係の、映画とか、
多いかも知れませんが、まあ、あれですよ、
けっこう、エイサーなんかでも、
坂本龍一氏の曲なんかをかけたりして、
エイサーを踊っていたりしていたところも、
見た事ありますけれどもね。まあ、基本的に、
エイサーとかは、リズムが合えば、曲は、
どんなジャンルでもかまわないらしくて、
洋楽の、ロックやポップスをかけて、
エイサーを、踊っていたりするところも、
けっこう、よく見ましたけれどもね。
あとまあ、エイサーの他に、
なんか、沖縄の伝統的なものなんかで、
亀甲墓とかが、よくあったり、
それからまあ、城跡とかも、
色々あったり、それで、
まあ、自分が沖縄にいた頃なんかに、
首里城とかが、再建されたような、
時期だったですね。あとまあ、
沖縄の伝統的なものとかとは、
関係ないですが、まあ、パレットくもじ、
という、デパートが出来たのも、
自分が沖縄にいた頃で、
それでまあ、沖縄国際大学の校舎が、
新しくなったのも、まあ、自分が、
沖縄にいた頃ですね。
ああ、あとまあ、『パラダイスビュー』、
とかは、部室でヴィデオで見ましたけれどもね。
あとまあ、その、民俗学的・民族学的ゼミなんかの、
教員なんかが、「近頃は、すごく韓国に、
興味を持っている」とか言ってて、
近年の韓流ブームでも、
予感していたのだろうかねえ・・・(笑)、
なんて、今思ったりしてますが(笑)。
まあ、自分が沖縄にいた頃は、
韓国の話題なんかが出る事なんか、
全くなかったですからね。
ところで、話は変わりますが、
韓流ブームの火付け役は、
やっぱり、『シュリ』でしょう。
まあ、『シュリ』は、自分が沖縄から、
山梨に帰ってから、上映されたのですが、
まあ、『シュリ』から、一気に、
韓流ブームが始まりましたよね・・・。
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(^^;;)。
0

2007/8/31

続き・・・  

さてまあ、あとは、どんなネタとか、
ありましたっけかなあ・・・?
そうですね、沖縄で、観た映画とかで、
まあ、ちょっと記憶に残っているのが、
『ドラキュラ』とか、
『四十七人の刺客』とか、
『パルプ・フィクション』とか、
それと、『ポンヌフの恋人』を、
見に行ったのですけれども、
『ポンヌフの恋人』よりも、
同時上映の、『インド夜想曲』のほうが、
ずっと良かった、とか、そういうことも、
あったりしました。あとまあ、『ラ・マン(愛人)』、
とか。『バック・ビート』とか。それでまあ、
そのころ、ドアーズの映画なんかも作られて、
まあ、自分も見たような記憶もありますが、
もしかしたら、その、新たなヴォーカル候補は、
その、ドアーズの映画なんかを、参考に、
していたのかもしれません(笑)。
それで、いつだか、映画館に行ったら、
沖縄国際大学の、知ってる学生がバイトしていたりして、
なんだか映画館に入るのが、ちょっと気恥ずかしかった、
とか、そういう事もありました。
あとまあ、サークルの部員とかが、集団で、
なんかこう、「プロの作った映画の研究」、
みたいな感じで、キアヌ・リーブス主演の、
『スピード』とかを、見に行った事が、
ありましたけれどもね。
まあ、他にも色々見たかも知れませんが、
もう、記憶もおぼろで、まあ、だいたい、
上に書いたような感じの映画、とかを、
記憶しているんですけれどもね・・・。
とまあ、今回は、こんな感じなんですけれどもね(^^;;)。
0

2007/8/30

続  

でもまあ、異業種間交流会、
みたいなものとかに、
出席してみると、
まあ、だいたい思う事は、
なんというか、もう、
自分の業種というか、
自分の職種というか、
もう決まっちゃった、というか、
もう、決まっちゃってる人とかは、
独特のものの考え方とかしますよね。
(まあ、実際はオーソドックスな、
考え方かも知れませんが・・・)、
それで、自分なんかは、
極力curiosityとか、
持ち続けたいよなあ・・・、
とか、思ったりするんですが、
まあ、なんというか、それでも、
まあ、なんかの、形というか、形式っぽく、
なっていってしまうのは、
まあしょうがないかも知れませんが、
まあ、アレですよね、学生時代とかは、
まあ、知的好奇心が賞賛されるわけですが、
まあ、学者なんかになれば、
いちおう、知的好奇心を持ち続けることも、
まあ、賞賛されるわけですけれども、
まあ、あれですよね、だいたいまあ、
自分の職種とか、業種が決まったような、
感じになると、もう、だいたい、ビジネス展開、
とか、そういうほうの発想とかのほうが、
割と重要になりますよね。とまあ、こんな、
当たり前の話をしてもしょうがないので・・・(笑)、
まあ、また、沖縄時代なんかの、過去ネタ、
とかも書きますが、まあ、部室なんかに、
まあ、本とかも並んでいるわけですけれども、
だいたい、まあ、部員とかの間では、
村上龍とかが、人気があって、
その、サークルのボスみたいな、
ハーフの人とかは、「『愛と幻想のファシズム』は、
傑作だから、絶対読んだ方がいい」みたいな感じで、
言っていて、それでまあ、自分とかは、
まあ、村上龍も良かったけれども、
村上春樹も勝るとも劣らず、
良かったんですけれどもね。
まあ、部員には、あんまり、
村上春樹派は、いなかったような、
気もしますけれども・・・。
そうそうそれで、まあ、小冊子というか、
同人誌とかも、作ったりするんですが、
まあ、自分とかも投稿とかするわけですけれども、
まあ、本当に支離滅裂でデタラメなような文章、
ばかりで、まあ、けっこう、「今なんかに、
読まれたりしたら、かなり恥ずかしいよな」、
とか、思ったりするんですけれどもね(笑)
まあ、デタラメな、フェイク的な、
「みすず書房」的翻訳文体、みたいな感じで、
まあ、中身というか、内容は、
デタラメなんですけれどもね(笑)。
まあ、今回は、これくらいにしておきます・・・(^^;;)
0

2007/8/30

続き・・・  

そもそも、その新たなヴォーカル候補に、
「フィンランドの王子様」という、
あだ名を付けたのが、その、サークルの、
ボスみたいなハーフの人だったんですけれども、
自分は知らなかったのですが、その、
新たなヴォーカル候補と、そのサークルの、
ボスみたいな、ハーフの人は、もう、
バンドの話とか出るずっと前から、
なんだあかんだあやり合ってた、
みたいなんですけれどもね。
それで、自分はそんな事知らずに、
まあ、のちの新たなヴォーカル候補となる、
その部員とも、普通に友人として付き合ってた、
わけなんですが、まあ、その、のちの、
新たなヴォーカル候補、というのが、
まあ、「成功したい、一旗あげたい」、
という感じで、沖縄から東京に家出、
みたいなことして、それで、もちろん、
東京に行っても、成功するわけもないし、
一旗あげられるわけもなくて、それで、
沖縄で、自分がいたアパートに、
「バンドやりたい」みたいな感じで、
電話が掛かってきて、それで、バンド計画、
みたいな感じで話が進んでいって、
それでまあ、こう、トラブったりして、
それで、自分なんかも、その、新たなヴォーカル候補の、
「標的」みたいな感じになってしまった、
わけなんですけれども、自分は知らなかったのですが、
割と学生達なんかの間でも、「その、新たなヴォーカル候補に
目を付けられたら、ちょっと大変だよな」みたいな感じで、
けっこう、もう、前からそういう感じで、話が、
流れてたようなんですけれども、でもまあ、
その、新たなヴォーカル候補というのも、
まあ、地元なんかで、独自の人脈があったりとかも、
したようなんですけれども、まあ、アレですよ、
まあ、自分なんかが、その、新たなヴォーカル候補となる、
部員の「標的」みたいになってしまった、みたいな、
そういう話なんかも、けっこう、もう、すぐ、まあ、
ちょっとひろまったりもしたようで、
もう、その頃なんか、他の学生達とか、
自分なんかに、「お気の毒さま、まあがんばってください」、
とか、ほんと、もう、同情的なような、そういう感じ、
だったんですけれどもね。
まあ、でも、昨今の、流行りの「何とか王子」とか、
全然そういう感じではなくて、まあ、昨今の、
「何とか王子」みたいなのは、こう、理想像的、
感じでの「王子」みたいな言われかただと思うんですが、
まあ、その、新たなヴォーカル候補の、あだ名の、
「フィンランドの王子様」というのは、
まあちょっと、バカにするような意味合いのあった、
「王子様」だったんですけれどもね。
それでまあ、そのあとちょっと、また、
なんかの、異業種間交流会みたいな、
「〜〜会」みたいなのにも、ちょっと、
顔を出したりもしたわけですが、
ああそうそう、山梨には、無尽会、
というのがあるんですけれども、
それでまあ、もちろん無尽会なんていうものが、
あるのは、山梨だけなんですけれども、
なんか、沖縄にも、山梨の無尽会に似たようなもの、
とかあるらしいというような、情報とかも、
のちに知って、でまあ、その、自分が顔を出した、
異業種間交流会みたいな、「〜〜会」というのは、
その、沖縄にあるという、山梨の無尽会に似たもの、
だったのだろうかねえ・・・?、みたいに、
今思っているわけですけれども、
まあ、正確なところはよくわかりませんし、
まあ、今回はこれくらいにしておきます・・・(0T0;;)。
0

2007/8/30

続き・・・  

そうですね、その、自分が行っていた、
映画とか、小説とかの研究サークルの、
ボスみたいなハーフの人というのは、
ドイツ系アメリカ人と、沖縄県民の、
ハーフらしくて、まあ、割と記憶にあるのは、
K-1の創世記の、まだだれもK-1なんていうものを、
知らないうちに、部室なんかにK-1のヴィデオとか、
持ってきて、「K-1のKとは、空手、キックボクシング
カンフー、拳法のKだ」とか、いろいろ解説してたような、
人なんですけれども、でもまあ、自分なんかと、
少しばかり、センスも違う所もあって、
R.E.M.は嫌いで、U2は、『アクトン・ベイビー』よりも、
『ラトル・アンド・ハム』のほうがイイという評価を、
していて、まあ、ブルース(歌のブルース)とか好きで、
とか、そういう感じの人なんですけれども、まあ、
『ガイアシンフォニー』とかの、フィルムとか借りてきて、
デパートの映画館なんかで、上映したりとか、そういうこと、
してたような人、というような、記憶があったりしますが、
けっこう、なんというか、部員とかから、「ハードコアな感じの人」、
みたいなような、思われかたをしていたようなところとかもあって、
まあ、自分とか、のちのバンドのベース担当になる人とかは、
その、ボスみたいなハーフの人の、完全な仲間になっちゃうと、
けっこう、大変なような感じになりそうだから、まあ、
「距離を持ちつつ、付き合っていく」、みたいなような、
スタンスというか、ポジションを取っていたんですけれども。
あとまあ、なんか、不気味なホラーのような絵を得意としていたり、
ホラーのような自主制作映画とか作っていたりしたような、
「監督」というあだ名の、自分よりずっと上の学年の、
部員とかもいましたけれどもね。(まあ、ホラーといっても、
グロのような感じではなくて、まあ、ゴシックのような感じの、
ホラーでしたけれどもね)あとまあ、内地でヤンキーとか、
していて、それで、沖縄国際大学に入って、で、その、
映画とか小説の研究サークルに入って、小説とか書いて、
「新沖縄文学賞」、とか何とかいう、賞を取ったOBとかも、
いたんですけれどもね。とまあ、そんなような感じ、
だったんですけれども、まあ、なんというか、
映画とか小説の研究サークルなんですが、
自分と同期ぐらいの部員とかは、自分が気に入った、
珍しいCDとかを披露し合う場所、みたいな感じとかもあって、
それでまあ、自分なんかも色々CDとか、持って行ったりとか、
してたりとかしていたんですが、ところで、自分はクラフトワーク、
とかも、持って行ったりとかもしていたんですが、
自分的には、クラフトワークとかは、聞く前に、
すごく一般的な前評判がよかったりしてたわけで、
それで、最初に『マン・マシーン』とか、
聴いてみたんですが、『マン・マシーン』は、
なんか、「モデル」とか、「ネオンライツ」とかが、
まあ、イイかなあ、とか、思ったりしましたが、
「ちょっとベタすぎないか?」みたいに思って、
『マン・マシーン』は、それほどでもなかったのですが、
『放射能』は、かなり気に入りましたけれどもね。
あとまあ、部では全く、というか、他の部員とかの、
意識の範疇には全く入らなかったみたいですが、
ティアドロップ・エクスプローズというバンドは、
自分はけっこう好きだったんですけれどもね。
まあ、こういう事書きはじめると、キリがないので、
まあ、今回はこれぐらいにしておきます・・・(^^;;)。
0

2007/8/29

続き・・・  

その、喜納昌吉の経営するライブハウスに、
行った時に、喜納昌吉は、ライ・クーダーと、
コラボレーションだか、なんだかしたというような、
そういう時の話とかしてて、それで、ライ・クーダーと、
演ってても、「全然合わせられることができなくて・・・」、
とか何とか言っていて、それで、喜納昌吉は、
「ライ・クーダーのほうが問題がある」、
というか、「ライ・クーダーが、
自分に合わせられないのだ」みたいな感じのこと、
言っていて、それでもちろん洋楽ファンの、
自分なんかは、(「洋楽」という言葉は、
もう古いかも知れませんが)「喜納昌吉が、
ライ・クーダーに合わせられない、という、
話なんじゃないのだろうか?」とか、
ちょっと思ったんですけれどもね(^^;;)、
あとまあ、着ぐるみ、というか、ぬいぐるみ、
というか、かぶりものというと、桐野夏生の、
『冒険の国』という小説に、東京ディズニーランドで、
ぬいぐるみをかぶる仕事に夢中になっているような、
登場人物とか、出てきますよね。まあ、自分がやったのは、
東京ディズニーランドみたいな、あんなに、
大規模なものじゃなくて、まあ、そこら辺にあるような、
スーパーみたいな所でやったわけですけれども(笑)、
まあ、自分は、その、『冒険の国』の、登場人物、
みたいに、「夢中になる」みたいな事は、
無かったですけれども、まあ、新鮮な体験であったことは、
たしかでしたけれどもね(^^)。
とまあ、今回は、こんな感じですけれどもね・・・(^^;;)。
0

2007/8/29

続き・・・  

あとまあ、もちろん、りんけんバンドも、
観た事があります。ああそうそう、ところで、
バンドでギター担当、みたいな感じだと、
どうしても、バックで演奏というか伴奏、
とか、そういう感じの発想になりますが、
サックスとかだと、けっこう、
インストゥルメンタリストでも、
フロントマン的な感じも出来ますよね(^^)。
でまあ、また、沖縄の話題に戻りますが、
なんかの、沖縄にある、ジェットコースター、
みたいなものとかも、乗ったことありますね。
あと、どんな話題がありましたっけねえ、
ああそうそう、沖縄で、バイトとかで、着ぐるみ、
というか、ぬいぐるみをかぶる、というか、
かぶりものというか、そういうの、
やったことあります。キティーちゃんとか、
なんかの動物とか、そういうぬいぐるみなんですが、
わりとけっこう、面白かったです。子供が、
抱きついてきたりして、それでまあ、もちろん、
自分の顔は人には見えないわけで、それでまあ、
自分の顔が、人には見えないというのは、
なんか、こう、独特の気分になりますよね。
とまあ、今回は、そんな感じですけれどもね(^^;;)。
0

2007/8/29

続  

それでまあ、その、新たなヴォーカル候補、
というのは、自分と全くタイプが違った、
わけですけれども、まあ、唯一意見が、
共通したところがあって、ソニックユースの、
『エクスペリメンタル・ジェット・セット・
トラッシュ・アンド・ノー・スター』は、
イイ、という意見は、唯一、その、
新たなヴォーカル候補と、自分が、
共通して持ってたものですね。
あとまあ、その、新たなヴォーカル候補は、
「高橋由美子が好きなんだ」とか言ってました(笑)。
あとまあ、喜納昌吉が経営する、ライブハウス、
というのにも行ったことがあります。
まあ、喜納昌吉の自分の曲とか、
ボブ・マーリーの曲とか、演ったりしてたような、
気がします。
それから、ちょっと、オカルトチックというか、
ちょっと神秘主義系統っぽい話になってしまいますが、
いわゆる、ドッペルゲンガー現象かもしれない、
というような話があって、大学に在籍中の話ですが、
自分が、山梨に帰省中に、沖縄で、
「TETSU KURIHARAが歩いているところを見た」、
とか、言ってた学生とかが、いたそうです。
まあ、ただ単に、自分(TETSU KURIHARA)と似ていた人が、
歩いていただけだと思うんですけれどもね(笑)。
とまあ、今回は、こんな感じですね(笑)。
0

2007/8/28

続  

あとまあ、沖縄時代なんかに、
琉球新報たか、沖縄タイムスだか、
どっちだか忘れちゃったけれども、
よく、日曜版みたいな感じのもの、
とか、ありますよね。それで、
その日曜版とかに、「てつ」という、
ペンネームで、自作の詩とか、
投稿している人とかいて、
一応まあ、自分のフルネームは、
TETSU KURIHARAというんですけれども、
その、「てつ」というペンネームで、
日曜版とかに、自作の詩とか投稿している人と、
自分が間違えられたらイヤだよなあ、と思ったり、
というか、その「てつ」というペンネームで、
日曜版とかに、自作の詩とか投稿している人と、
自分が、同一人物とか思われたらイヤだよなあ、
とか、よく思っていました(笑)
あとまあ、KURIHARAという名字は、珍しいよな、
とか、自分で思ってたんですが、
沖縄国際大学にも、自分は会ったこと無いですが、
「栗原」(KURIHARA)という名字の学生とか、
いたらしいんですけれどもね。
とまあ、沖縄時代には、そんなような、
エピソードもあります(^^;;)。
0

2007/8/28

続  

あとまあ、アパートで、
一人暮らしをしてたわけですけれども、
まあ、米とか、炊いたのは、
一回か、二回くらいで、
まあ、ほとんど、コンビニ弁当を買う、
とか、外食でしたけれどもね。
あとまあ、沖縄は、TVが、四局しか映らなくて、
(今はどうか知りませんけれども)、
それでもまあ、べつに特に、
何とも思いませんでしたけれどもね。
いや、それでも、バルセロナオリンピックで、
開会式で、坂本龍一氏が、作曲とか、
指揮とかやったときは、ちょっと、
話題になりましたけれどもね。
あとまあ、けっこう、テレビ番組では、
初期の『ボキャブラ天国』とかも、
「バカバカしいけれども、けっこう面白い」、
みたいな感じで、けっこう、話題になってたり、
してましたけれどもね。あとまあ、
だいたい、自分が、「もう沖縄から、
山梨に帰ろうかなあ・・・」とか、
思い始めてた頃とかに、
野茂英雄とかが、メジャーリーグの、
ドジャーズとかに行って、
もう、「日本人メジャーリーガーだ!」
だの、「トルネードだ!」だの、
ものすごい話題になってたような、
時期だったような気がします。
とまあ、今回は、そんな感じでしょうかねえ・・・(^^;;;)
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ