kuriharaです。ヨロシク。

2007/7/31

会場を・・・  

アトリエ展の会場を、
ちょっと見に行ってきました。
どういう風に展示されているのか・・・?
とか、ちょっと見ておきたくて、
会場に、足を運んでみましたが、
なかなかいい感じに、展示されていて、
出品している者としては、
特に、不満なようなところとか、
べつにありませんでしたね・・・。
(会場設営作業には参加しませんでしたが(^^;)
自分の絵とか、部屋に飾ってたりすると、
「なんか、自分の絵とかは、それほど、
たいしたことないような絵だよな・・・」
とか、自分で思ったりするんですが、
こう、ちゃんと、美術館に展示されると、
なんか、「それなりの絵」みたいに、
見えてくるような感じがあって、
こう、美術館効果とか、展示会場効果とか、
そういうのあったりするかも知れないよな、
とか、思ったりしました(笑)
(あくまで、自分の絵の話・・・笑)
(実は、実際は、自分はあんまり、
美術品の鑑賞能力とか、鑑賞眼とか、
それほどあんまり無かったりするわけで、
つまり、それほど、「目利き」でもないわけで(笑)、
自分の絵とかが、どういう風に、
評価されるのだろうかねえ、とか、そのへんとかは、
あんまりよくわかりませんが・・・(^^;))
まあ、約一ヶ月間くらいあるので、
まあ、ソワソワしたような感じで、
待っていましょうかねえ・・・、
とか、思ったりしています・・・(笑)

0

2007/7/30

最近観た・・・  

最近観たDVDで、また、面白いのがあって、
フィリップ・ハース監督で、
『ゲド戦記』の作者の、
アーシュラ・K・ル=グウィン原作の、
『天のろくろ』原題 「Lathe of Heaven」
という映画です。
まあ、あんまり、ネタバレ的なことは、
書きたくないんですが・・・、
(最近、ネットにもうとくなってて、
「ネタバレ」という言葉が、
まだ使われてるかどうか、
よくわかりませんが・笑)
(ネット用語の回転も、
けっこう速いものですから、
「ネタバレ」という言葉は、
もう、死語になっている、
とかいうことも、
あるかもしれませんが・笑)
まあ、はじめ、見始めてて、
よくある、「予知夢系」の、
話なんだろうかねえ・・・、
なんて思ったりしましたが、
使い古されている、いわゆる、
「予知夢系」の話とは、
またちょっと、アイデアが違って、
ちょっと、ひとひねりあるみたいな・・・、
まあ、観てない人のために、
あんまり、詳しく、細々書かないつもりですが、
まあ、最近観た映画の中では、
けっこう、面白かった映画でした。
それから、あんまり、ハードな、
アクション的要素とかは、あまり無くて、
独特の、スピード感的感じで、
物語が進のですが、
(あんまり、こう、「めまぐるしく速い展開で、
物語が進む」というような映画でもないんですが)
割と、アクション映画を観るみたいな感じの、
面白さもけっこうある、というように、まあ、
個人的にですけれども、思ったりしました。
まあ、また、最近観た映画で、
ちょっと面白かったと思った映画の話を、
してみました・・・。
0

2007/7/28

追加しました・・・。  

今回のアトリエ展に出品した油絵3点以外に、
安藤広重の『東海道五十三次 蒲原』の模写と、
スフィンクスの絵を、追加しました。
前2回のアトリエ展で、その2点を、
見逃した方は、この機会に是非、
観に来て下さい(笑)(^^).
『東海道五十三次 蒲原』の模写には、
絵手紙が2点付いていて、それぞれ、
「秋ですね」と「残暑がきびしい」という、
文が書かれているんですが、ちょっと、
今の時期に合わない文かも知れませんが(笑)、
その絵手紙2点は、秋の、残暑がきびしい時期に、
描かれた絵手紙ということで、まあ、
そういう風に観てもらえれば、いいと思います(笑)
0

2007/7/27

今年は・・・  

今年のアトリエ展は、
約一ヶ月間ということで、
期間が少し長めなんですけれども、
開催している期間中は、
なんか、ソワソワして落ち着かない、
みたいな気分になるので(笑)、
(べつに、イヤなような、
気分ではないんですが・・・笑)
約一ヶ月間ということなので、
心の準備をしておこうと思います(笑)。
ところで、出品する3点は、
意味的なものというのは、あんまり、
というか、ほとんど無いですね。
なんというか、世の中の何かの流れ的に、
ある領域的にというか、ある要素的にというか、
ある部分的にというか、なんかこう、
象徴主義的思考形態が流行っているような、
そんなような感じがあるような気がしていて、
(象徴主義という言葉の使い方が、
正確かどうかはわかりませんが・・・)
一応、出品する3点は、象徴主義的なような、
そういったような意味的なものは、
あんまり無い、みたいなつもりなんですけれどもね。
まあ、7月29日を、お待ち下さい(^^)
0

2007/7/23

かなり痩せました(笑)  

唐突に、また、ダイエット話を、
してしまいますが、いやもう、
かなり痩せましたよ(笑)
でも、こう、不健康な感じで、
痩せたわけではなくて、
割と、健康的に痩せてるので、
このまま一気に、以前の体型に、
戻してしまおうか、とか、
考え始めてます(笑)

ところで、
インスタント麺と、
レトルトのカレー、
については、相変わらず、
追求しているんですが(笑)
インスタント麺では、
担々麺系なんかを、
よく買ったりして、
レトルトのカレーでは、
パク森カレーというのが、
おいしかったような気がしました。
まあ、そんなところでしょうか・・・。
0

2007/7/22

額装しました。  

出品する絵3点を、
額装しました。
やっぱり、額に入れると、
絵として、「『作品』だ。」、
という感じになりますね(笑)
でも本当、なかなかいい絵ですよ。
出品するのが楽しみです(^^)。
0

2007/7/20

でもまあ、早い話が・・・  

しかしまあ、早い話が、
普通に大学に行って、
普通に卒業していれば、
本当に、何の問題も起きなかった、
とか、そういうような、
話なんですけれどもね(笑)。
というか、普通に卒業してても、
べつに、「これからどうするか」、
とか、考えられるわけだし、
ていうか、普通に卒業してたほうが、
「これからどうするか」とか考える上で、
有利ですもんね(笑)。
0

2007/7/20

ところで、  

ところで、私は、DWWWというサイトに、
書き込みをしたりすることもあるんですが、
最近書いた、「沖縄県民で、私のことを、
「ショウ」と呼んだ人物」というのは、
その、私が行っていた大学の
私が行っていたサークルの、
ボスみたいな、ハーフの人とは、
また、別の人物なんですけれどもね。
いちおう、私の行っていた大学とは、
それほどかかわりがない、
まあ、一般社会人なんですけれどもね。
いちおう、あやしげなような、
いかがわしいような人物ではなくて(笑)
ほんとうに、普通の、
一般社会人なんですけれどもね。
(一応、なんか、ヘンなような商売をしている人物、
とか、そういうのではなくて、いわゆる、
俗に言う、普通の、素人、一般人の、社会人の、
仕事をしているような人物ということなんですけれどもね)
(一応、「ショウ」と呼ばれたような時期というのは、
まだべつに、「なにか、ロックミュージシャンがよくやる、
タトゥーに替わるもののような、なにか体に、
印を付けたいよな」みたいなことも、まだ考えていなかった、
ような時期なんですけれどもね・笑)

しかしまあ、大学時代というか、
学生時代というのも、
なんだか懐かしいものです。
なんだかもう、自分的には、
学生時代、というのと、
今というのは、
〜〜(何々)時代から、
〜〜(何々)時代に変わった、
とか、本当に、
そんなような意識になってしまう、
とか、そんな風に感じたりとか、
したりします(笑)
0

2007/7/20

でもまあ・・・  

でもまあ、ブルース・リーとか、
本当は、自分はそれほど、
好きでもないんですけれどもね。
昔、自分が行ってた沖縄の大学で、
自分たちのサークルのボスみたいな、
ハーフの人がいたわけで、
その人の家に、ブルース・リーの、
ポスターが貼ってあって、
それ見て、「自分は、ブルース・リーより、
ジャッキー・チェンの方がいいよな」
なんて、自分は思ってたような人間だったわけで、
それでまあ、もちろん、ジャッキー・チェンよりは、
ジャン・クロード・ヴァンダムのほうが、
もちろんいいに決まっている、とか、
思ってたりしていたわけで(笑)
というか、ただの単なる、普通の一般人の、
ファン話とか、ミーハー話とか、
そんな程度の話というか、そんなレベルの話、
だったんですけれどもね(笑)
ていうかまあ、普通に、大学のサークルなんていうのは、
そんな程度のレベルのものであるわけで(笑)、
で、自分は、大学で、学業をおろそかにして、
そんなような話ばかりしていた、とか、
沖縄の大学時代というのは、自分は、
そんなような感じの学生だった、
とか、まあ、そんなような、
話だったんですけれどもね(笑)
しかしまあ、べつに本当はもう、
いつまでも大学ネタというか、
大学話というか、学生ネタというか、
学生話というか、ひっぱらなくても、
いいのかも知れませんが(笑)、
一応、私にそういう学生時代もあった、
というようなことを、紹介するような感じで、
私がそういうことを書いても、
べつに、損をする人もいないでしょう・・・、
みたいに思って書いているんですけれども、
まあ、一応、前にも書いたんですけれども、
まあ、本当は、自分は、基本的に、
未来志向でものを考える、
人間なんですけれどもね(^^)。
それにまあ、一応、自分は社会人ということに、
なっているわけですしね(^^;
0

2007/7/19

ちょっと、思い出してみたら・・・  

ちょっと、思い出してみたら、
90年代の、(90年代の話ばっかりで、自分でも、
「なんだかなあ・・・」とか思ったりしますが・笑)
格闘ゲームの、初期の『ストリート・ファイター』で、
なんか、ブルース・リーみたいな、
キャラありましたよね(笑)
それで、必殺技が、名前は忘れたけれども、
上に向かって、炎がでるような、回転する蹴りと、
3連続する突きのような攻撃でしたよね(笑)
それで、前に書いた記事の、軽めのジャブを連打して、
ダメージを蓄積させて、ストレートでKOする、
とかいう発想は、なんだか、初期の、
『ストリート・ファイター』の、
ブルース・リーみたいなキャラの必殺技の、
3連続する突きみたいな攻撃というのに、
なんだか似ているかもしれませんね(笑)、
記憶の貯蔵庫に、初期の『ストリート・ファイター』の、
ブルース・リーみたいなキャラの必殺技の、
3連続する突きみたいな攻撃というのが、
おぼろに残っていて、無意識のうちに影響を受けていて、
前に書いたような記事を書いてしまったのかもしれません(笑)
ところで、初期の『ストリート・ファイター』で、
よく使ったキャラは、名前は忘れたけれども、
なんだか、インディアン(ネイティブアメリカンと、
言うべきか・・・?)みたいなキャラでした。
必殺技が、頭突きみたいな攻撃と、
相手をつかんでグルグル振り回すような攻撃で、
格闘ゲームに限らず、全般的にゲームオンチの自分でも、
まあ、初期の『ストリート・ファイター』においては、
その、インディアン(ネイティブアメリカン?)、
みたいなキャラを使うと、けっこうよく勝てたものです(^^;
まあ、また90年代の話みたいなことをしてしまいました(笑)
でも、基本的には、自分は未来志向の、ものの考え方を、
するほうなんですけれどもね(^^;
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ