kuriharaです。ヨロシク。

2007/4/27

ちょっとネタばらし、その2  

もう一つ、ちょっとばかり、
自分のネタばらしをすると・・・。
一応、もちろん、
古代史や、古代モノからの引用だけでは、
やっぱり、どうしてもカバーしきれない部分も、
出てくるわけですけれどもね。
やっぱり、古代のモノであるわけだし、
限界もあります。そこで、自分的に、
もう一つの、重要な、引用するアイテムとして、
「SF(サイエンス・フィクション)」
というのがあるんですよね(笑)。
やっぱり、その時代の、最先端のSFは、
その時代を、映す鏡ですよね。
ところで、ちょっと昔のSFを読むというのも、
けっこう、面白いものです。
今、フィリップ・K・ディックの、
『逆まわりの世界』という本を、
読んでいるんですが、
未来世界の話ということになっていますが、
その、未来世界というのが、
1998年だったりして、
面白かったりします(笑)
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2007/4/26

ちょっとネタばらし  

ちょっと自分のネタばらしをすると、
古代モノの引用とか、
そういうの、けっこう使えるんですよね。
現代の現象とかを、古代モノとかから、
なにか引用して、こう、説明してみる、
とか、そういう感じは、
まあ、使い古された手、
とも、言えますが(笑)
意外と、使えるんですよね。
それでやっぱり、引用の宝庫といえば、
自分的には、古代ローマが、
ダントツ一番なんですけれどもね。
やっぱり、古代ローマは、
古代史で、ダントツに、
引用できるネタが多い、
というように、自分的には、
思ったりするんですけれどもね。
まあべつに、自分は、それほど、
いろいろ古代史とか、
それほど知っているわけでもないんですけれどもね(笑)
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2007/4/23

ノンジャンルって・・・  

このブログは、記事カテゴリは、
「ノンジャンル」なんですけれども、
「ノンジャンル」というのも、
けっこう大変ですね。
こまめに、書き込みたい、
という風には思っているんですけれども、
とにかく、話題がない、書くことがない、
という感じになってしまって、
ついつい間隔をあけるけるようになってしまいます。

ところで、スフィンクスというのは、
古代遺跡の中でも、絵の題材としては、
けっこうベタなものですよね。
最近、バベルの塔とかに、
ちょっと興味を持ったりしてます。
言葉が通じなくなってしまった、
というような話が、
あったような気がしたんですが、
そんなシーンを、絵の題材にしてみるとか、
そういうの、面白いんじゃないか、
なんて思ったりしてます。

また話は変わって、
『ハンニバル・ライジング』は、
見たいですね(笑)
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2007/4/17

薄い  

まあ、また絵の話でもしますが、
幼女のような人形の絵と、
スフィンクスの絵で、
言いたいことはだいたい言っちゃった、
みたいなことを、書きましたが、
べつにそういうわけでもないですね。
なにか言いたいことがあって絵を描くとか、
あんまりそういう感じではないですね。
それから、自分の発表した絵は、
「薄い」という感じがするんですよ。
よく、「濃い」とか「薄い」とか言いますよね。
それで、自分の発表した絵は、
自分で、「ちょっと「薄い」なあ」、
みたいに思ってしまうんですよね。
もうちょっと「濃い」めの絵、というか、
もうちょっと「濃厚」というか、
「ディープ」というか、そういう感じの絵を、
描いて発表したい、という風に思ったりもします。
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2007/4/3

動物はもう飼わない  

いま、空前絶後のペットブームらしいですが、
もうウチでは、動物類は一切飼っていないし、
これからも、もう、動物類は一切飼わない方針です。
もう、2回も、犬との死別を体験したわけで、
もう、あんな悲しい思いはしたくない、
あんなつらい思いはしたくない、という感じで、
動物類はもう飼わないことにしているんですけどね。
まあ、どうでもいい話といえば、どうでもいい話ですね(笑)
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