2011/1/25

衝撃的だった出会い  思い出

ファイルの整理をしていて思い出深い写真を見つけました。

初めてドイツに来た時にホームステイ先で撮ったもの

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意味不明だー と思いつつ
日本と全然違う国なんだなぁとカルチャーショックを私に与えたドアノブ

ある意味忘れられない出会いでした(笑)


すごい懐かしいなぁ・・・


これを越える衝撃的なドアノブはまだ現れていません(笑)
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2010/11/23

どんなんやったっけ・・・  思い出

訳あってただいまヴェネツィア回想中
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・・・また行きたいなぁ


【コメントお返事】
やっちんさん こんにちは☆
ガラス工房の島はムラーノ島ですね^^  水上バスに乗って向かいました。
お店やギャラリーは多いですが工房を一般公開しているところは少ないので事前調査が必要かも知れません。私は後でムラーノのガイドブックを買い、勉強不足を後悔したので(^^;  
夏・冬以外に私もいつかまたヴェネツィアを訪れたいです♪

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2009/5/3

こんなところに!  思い出

時々思い立ったように以前バイトしてた焼き鳥屋をネット検索してしまう私。
久々にホームページを見て各店舗覧をスクロールしているとたくさん知っている懐かしい顔が・・・ そしてその中になんと自分を発見!!!汗がふきでた(恥)  これきっと去年の1月頃に撮ったやつだ。店長のK太郎さん、ヴォーカリストのTちゃん、ドラマーのWゾーさん、ベースのS山君、Aちゃん、Yちゃん。。。そして他店舗の店長さん、社員さん、スタッフのみんな、贔屓にいつも来てくれたお客さんたち、みんな元気かな・・・ 

大学1年の終わり頃、オープニングスタッフとして初めて飲食業バイトを始めて、Stuttgartでの留学生活で一時中断したものの、合わせて3年間働いたお店だった。 大学が終わったら終電までバイト、終電逃したら店に残って大学行って、夕方の開店準備前に『ただいまー』ってことも何回かあったな。社長が一店舗目を立ち上げてから今年で10周年目。私のホームグランドだったお店は今年5周年記念なんだって。時の流れを感じる。 働いてた当時も振り返った今も(めっちゃしんどかったなぁ・・・)ってやっぱり同じ感想なんやけど、時々こうしてお店の成長ぶりや近況報告や口コミなんかチェックしては、喜んでいる私。これってストーカー?!(^^; いや、ファンなんよ今は。ほんとにあのお店のことめっちゃ好きやってんなぁ・・・ってちょっとセンチメンタルな気持ち。お店も人も時間も全てが濃ゆかった、色んな意味で(笑) 

そう遠くないことのはずなのに、今いる場所があの時の環境とはかけ離れすぎていて、自分が去年までそこにいたことがものすごーく昔のことのように感じてしまう。

『おまえドイツで店長やるか?』
って社長に言われたっけ(笑)
地鶏の空輸にコストかかりすぎるけど、ほんと東京の次はこっちまで進出してほしいです^^




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2007/2/8

あの頃A  思い出

去年3月末にゾフコ家にやってきて間もなくOsterfest復活祭
まだ得体の知れない日本人を快く部屋に招いてメディチおばちゃんも一緒にお祝い
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赤い卵は確か玉ネギの皮で煮て色をつけてたかな そして手作りロールケーキ
このときからおばちゃんらとともに高カロリーな食生活始まる。

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(恐ろしいほど画像悪くてすいません)
5月〜6月のVHSドイツ語クラスのメンバー 1番好きなクラス 
真ん中後ろの金髪で大きな女性が伝説の女教師Drapici先生(ボスニア出身)
彼女の教授法はまさに常識をもくつがえす。
教科書はほぼ使わない、タブー的なテーマで毎回ディスカッション、彼女の携帯が鳴れば授業は一旦中断。でも彼女の教えてくれたことは今でも全部覚えてる。
*写真上段左から右に*
しゃべりだしたら止まらないチェコ人Magdarena ワイルドな暴走キャラは1児の母
ドイツ国籍だけどボリビア育ちのGustavo のんびりした口調で癒し系
先生の右がいつもおしゃれなMette デンマーク人なのに日本語が上手(2年間住んでいた) 日本でドイツ人の彼氏と知り合い、祖国に帰らず同棲中、結婚秒読みかと。
授業のあとはショッピング ポーランド人のJohanna 鼻ピアスが似合う新婚の奥さん。
*中段*
勉強熱心なベトナム人のお母さんMy ベトナム訛りのドイツ語が懐かしい
仲良しのチリ人Pedro ドイツ人の奥さんの尻にしかれている
*下段*
スタイル抜群美貌をふりまくキューバ人Melva しかし彼女にはすでに孫が…!!!
かわいくて優しいフィリピン人のSophiaも1児のママ
真ん中に居座ってるのが私 この頃はまだそんなに太ってなかった…
私の右がStuttgart大学の学生で建築学専攻スペイン人Marta 今はもうスペインに帰国
クラシックと読書が好きなアメリカ人のRachel 旦那さんラブ

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左から
7月のコースで新たに入ってきたセルビア人のスーパー美少女Tiana17歳
日サロに通ってさらに焼けたMagdarena
5月からずっと一緒の腐れ縁 アルジェリア人のAmin 身長190p
Aminが本物のクスクス料理をごちそうするために招待してくれたときの写真
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2007/2/5

あの頃  思い出

今朝半年以上ぶりに台湾人のHsueanから電話がかかってきたことと、独日協会のStammtischで10ヶ月ぶりにひろこ先生と偶然再会したこと。 右も左もわからずStuttgartに期待と不安いっぱいで降り立った去年の3月が思い出された。

Hsueanはその当時、Stuttgartで私の唯一の知り合い(知り合いの知り合いの…)で、住宅事情と物件探しのアドバイスをして助けてくれた。ひろこ先生はドイツ人の旦那さんとここで暮らして30年、駐在の奥さんたちにドイツ語を教えている人。3月末に1度会っただけだけど、体調が悪くなったときや困ったとき、救急先として病院や薬を色々電話で教えてもらった。

お世話になった2人と出会ってからもうすぐ1年が経とうとしている。
「ドイツ語上手になったわね!」
と2人から言われて嬉しかった。 最初がひどすぎたんです(笑)
とにかく懐かしくなって、手帳を開いて振り返る。
たくさん撮った写真も見る。 
そしたら、あの時はこんなことやあんなことがあったってありありと思い出せて。
このブログは10月から始めたけど、その前に撮った写真を帰国までに載せようと思う。
(8月の旅行記も現在進行で)
W杯のときの写真めっちゃ撮ったしね。


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Stuttgartのメインストリートにいつもいる人 この人はピンク
他にも金色の太陽みたいな人、シルバーの人、木に変装した人いろいろ
初めて見たとき相当凝視してしまった。向こうも相当見つめ返してきた。

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最寄り駅Marienplatzマリエン広場の前 
開けていて、放射線状に街が広がっている感じ。天気の良い日は最高に気持ちが良い。
今はゾフコおばちゃんの家からここまで普通に歩く通い道。
だけど最初はなんて素敵な場所なんだろう!って、それが日常になるまで思ってた。

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