上が昨年5年生の時、国語の授業なのか、総合学習の授業の中か良く解らないんだけれど、「自分の命を大切にできる人は、人も大切にできる。」「自分を愛している人は、人も愛せる。」この様な取り組みの中で、我が子は
「命のホームページ」とだいして一冊の本に仕上げています。
その内容がとっても素晴らしく、本当に感激しました。
自分が、赤ちゃんだった頃のこと、そして20才の自分に手紙を出しています。その字がとてもきれいで、とても「優しい字」なのです。今書いている字より、はるかにきれいです。
おそらく「優しい気持ち」「相手を思いやる気持ち」で書いたことが、文面から伝わってくる
「命のホームページ」です。
このネーミングも、自分で考えたらしいです。鳥肌が立ちます。
今年は下がどんな「命のホームページ」を創ってくれるのか楽しみです!!