午後2時より県民文化会館で「自然を歌い!子供たちと考える京都議定書国際条約」にホエホエ隊で参加してきました。
今回なかなか都合がつかず、6人の子供たちと5人の保護者総勢11名で乗り込みました。軽い気持ちで浦池由佳さんの歌声が聞こえるくらいの乗りで参加しましたがなんと、ホエホエ隊の「ミュージカル体験教室」の発表の場所でもあり、子供たちは歌の練習しかしていない、なおかつ低学年だけの参加だったため、最初は全員固まってしまいどうなることとかと思いました。
浦池さんも心配のあまり、本番が始まるまで30分ぐらい自分の出番も忘れて付き合って下さいました。
「賀露エコクラブ」「大江小学校(八頭郡)」さんの取り組みの発表にはとっても感心してしまいました。
次ぎに最後が会場全体で、「アーニー・つらい毎日」(環境が破壊されてつらい毎日にならないように、今少しだけつらい毎日を送りましょう)になじって」会場全体の手本として発表しました。
100人の前で最初は緊張していましたが、だんだん慣れてついにはみんなの手本として舞台中央に陣取って立派に務めました。
「やっぱり羽合の子は凄いは、やるときゃやるは。」と感心またまたしました。
それで乗りすぎたのか、自信を深めたのか、
またまた親父、賀露親父さんに
「鳥取県親父サミット」 羽合で行わして下さいと手を上げてしまいました。
カニッ子家、もえたま家、ミオナル家、はるか家、H家、T家、K家そしてホエホエ隊の面々最後に
「女神さん」よろしくおねがいしま〜す。
でも今気持ちよく酔っているので、これは夢の話しかもしれません。